神々の國へ…

祖國日本は、至誠を貫き、率先垂範して國家を經綸し、國體を護持して、その傳統による叡知と努力を世界に捧げて萬葉一統の理想世界を實現すべき責務がある。(『國體護持』 第六章 萬葉一統より)コメントは神々の國へ・・・(FC2版)へお願いします。


外国人犯罪

軽率なビザ免除は止めよ!

軽率なビザ免除は止めよ!

人気ブログランキングへ投票する!! FC2ブログランキングへ投票する!!


 引き続き、安易なビザ免除による観光客流入を阻止するために、ご協力をお願いいたします。

 Free Japan 国益最前線 水間政憲より転載
 http://www.freejapan.info/?News%2F2009-01-04

緊急拡散『ノービザ観光推進阻止』
緊急拡散『ノービザ観光推進阻止』 (水間政憲) 2009-01-04 19:42:09
新年早々、皆様にお願いすることが出て来ました。
すでにネット上で「ノービザ観光推進」の危険性が指摘されていることです。
「失踪」→「不法滞在」→「凶悪犯罪」と負の連鎖が問題になっているにも関わらず何を考えているのか。「国籍法改悪」も「ノービザ観光推進」も福田政権下の置き土産です。このノービザ観光推進法案は、政府法案としてこれから閣議で審議され決議されます。
大臣一人でも署名しなければ廃案になります。そこで、反対してくれそうな 麻生首相、 中川昭一財・金大臣、 中曽根弘文外務大臣、 鳩山邦夫総務大臣と担当相の 金子一義国交大臣の議員会館事務所へ「ノービザ観光推進反対要請書」をFAXで要請して下さい。また、 平沼赳夫衆院議員、 島村宜伸衆院議員(自民党代議士会会長・麻生首相特別補佐)、 土屋正忠衆院議員(83会・会長)にもFAXで要請しましょう。外国人不法滞在者の凶悪犯罪一件で莫大な捜索費(血税)が浪費します。これ以上、治安の悪化を絶対許さない。日本人が中韓で凶悪犯罪を犯したことを、国会議員は想定したことがあるのか。中韓の「ノービザ観光推進」をしている議員は、どこの国の国会議員なのか。

ネットだけ転載フリー。
ジャーナリスト水間政憲。

麻生首相 FAX:03-3501-7528 http://www.aso-taro.jp/
中川昭一 FAX:03-3580-5556 http://www.nakagawa-shoichi.jp/
中曽根弘文 FAX:03-3592-2424 http://www.hiro-nakasone.com/
鳩山邦夫 FAX:03-3580-8001 http://www.hatoyamakunio.org/
金子一義 FAX:03-3502-5853 http://www.kazuyoshi.gr.jp/
平沼赳夫 FAX:03-3502-5084 http://www.hiranuma.org/
島村宜伸 FAX:03-3616-8511 http://www.shimamura-yoshinobu.com/
土屋正忠 FAX:03-3508-3224 http://www.tsuchiya-masatada.com/
国益UP メーリングリスト http://groups.yahoo.co.jp/group/kokuekiup/
FreeJapan 国益最前線・水間政憲 http://www.freejapan.info/
mixi ノービザ観光推進に断固反対! http://mixi.jp/view_community.pl?id=3950653



 このビザ免除問題も含めて、外国人問題に関しては当ブログを始めた当初から警鐘を鳴らしてきた問題の一つです。

 2006年12月11日のエントリー『★日本を愛しているのなら。
 (クリックすると「神の国へ…ライブドア版」が開きます。)

 詳しくは、上記エントリー内に記載されている内容を一度お読み頂きたいのですが、結論としては今も全く変わっていませんので、ビザ免除に関しては特に「特定アジア」と呼ばれる国に対しては、許す事は出来ないと考えています。

 (http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2794.htmlより画像を引用)
 外国人一般刑法犯検挙数グラフ


 私は、人権擁護法案と外国人地方参政権はセット物であると当初は考えていましたが、外国人地方参政権の方が先に成立してしまうのではないか?という危惧を少し前から抱いていました。

 欧米に比べるとまだ日本は外国人の受け入れ数がそれほど多くない事を考えると、偏った、目立った外国人差別が多発しない限り、「人権擁護法案」の本来の効力が発揮できないのではないか、と感じていました。

 つまり、もっと外国人が日本人に対して危害を加える事件、または日本人が外国人によって不利益を被る事例が多く発生しない限り日本人は「怒る」ということが無く、事が大きくなる事案が増えないと、「外国人を差別する日本人が増えない」ため、サヨク政治家、マスコミなどは人権擁護法案の必要性を強調しにくく、成立が難しいだろうと思っていたからだ。

 その「日本人による外国人差別」を蔓延させる手段として有効な政策が、「外国人移民1000万人受け入れ」、「外国人観光客積極的受け入れ」、だと思われます。

 「下手な鉄砲でも数を撃てば当たる」と同じ理屈で、文化や生活習慣、価値観が違う外国人を数多く、あらゆる手段で日本へ呼び込む事により、地域ごとに日本人との軋轢や犯罪も多く発生する事になり、外国人が日本人に対して「日本人が外国人を差別している!」などという、言いがかりを付けやすくするためではないか。

 このような事例が、意図的に数多くの外国人から法務局の人権擁護局へ報告がなされると、法務省としては閣法として国会へ提出する事が容易になり、マスコミの扇動と、洗脳された世論の後押しが手伝って、より成立しやすくなるのではないか、と思われる。

 最近の例によると、池袋のチャイナタウン構想などが記憶に新しいが、こうした構想に反対する地域が増えれば、マスコミとしても「一部の心無い日本人によって支那人が不当に弾圧されている!」などというレッテルを、日本人に対して押し付けやすくなる。

 これが何も事情を知らない日本人、ネットも普段から使わない日本人、おひとよしな日本人、反日的な日本人が聞けば、「そんなかわいそうな事をしちゃダメだ!」などと、安易に外国人に同情的になり、更にこれをマスコミが煽り、反日・売国議員の追い風となり国会をも動かす。いつか歩いてきた道、サヨクの王道パターンの繰り返しだ。

 これに輪をかけて、昨年成立してしまった国籍法改正の「負の面」が表面化してくることになる。

 日本人ではない偽日本人に対する国籍付与が乱発する事になれば、必然的に選挙権だけでなく「被選挙権」を得る事になるのであって、多くの外国人の支持を受けた議員が跳梁跋扈する国会状況になれば、人権擁護法のみならず外国人地方参政権なども、いともたやすく成立してしまうという事態になりかねない。

 こうなれば、日本の国体は地方から徐々に解体させられてゆく可能性が高くなる。つまり、「日本であるにも関わらず、外国人が住みやすく、先住者の日本人が一番住みにくい地方」となってしまうのではないか。

 (在留特別許可された事例及び在留特別許可されなかった事例について

 上記に紹介するサイトにも記載があるように、数々の外国人が在留許可された事例の積み重ねによって、我が国の国籍と参政権は徐々に侵され、安売りされ始めていると言っても過言ではない。

 「配偶者が日本人である」、「家族に日本定住者が居る」という理由だけで、不法に入国した外国人であっても、最終的には「日本国籍」を取得するにまで発展する可能性と危惧が、今より一層強くなっていると言わざるえないだろう。

 これを、法務委員会を何年もの間、独裁状態にしている「創価学会=公明党」の存在がさらに問題を深刻化させている。それに民主党をはじめとする各野党も当然のごとく同調するのである。まさしく国籍を疑うどころか、日本の政党とは認められない存在である。
 
 我々保守系市民はまず、何をしなければならないのか。

 それは、外国人移民1000万人受け入れ、安易なノービザ外国人観光者の入国、国籍法再改正に反対、外国人地方参政権に賛成、人権擁護法案に賛成、などを平然と言い放つ議員を糾弾し、一般市民に対して広く周知をする事ではないだろうか。

 手段など選んでいる場合ではない事はもうすでに自明だ。どんな手段を使ってでも国益を損なう法案、おかしい法案は阻止せねばならないし、政治的な国籍不明の議員は落選して頂くしかない。

 現在の日本の民主主義は単なる「数の論理」でしかない事は、いみじくもこれまでのマスコミの扇動がそれを証明している。これは、本来「手段」であるはずの「数の論理」が、イコール「民主主義」だと、現実問題として日本国民が捉えざる得なくなってしまった原因の一つである。

 これを改めるには、何としてでも保守に賛同してくれる「数」を増やさなければならないのも現実であり、それは同時に、田母神前空幕長のように内心を発言しただけで「政治に軍人が口を出した、政府見解と違う」などと判断され、何の法的根拠もなくただ更迭されてしまうという事態、そういった失われた本来の「民主主義の基本理念」をも取り戻す事にもつながるのである。

応援クリックお願いします⇒人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

こちらも応援お願いします⇒FC2ブログランキングへ投票する!!FC2ブログランキング

最新の活動・行動のお知らせ!
 活動予定は『行動・活動予定のお知らせ』をご覧ください。

『国籍法再改正運動』展開中!ご協力お願いします。
 全国の皆様のご協力でポスティング作戦を敢行いたします!
 ↓対応方法はこちらで確認↓
 真・保守市民の会
 【国籍法改悪反対!日本人の暮らしと誇りを守ろう!】


真・保守市民の会 最新動画をご覧ください。
 毎週木曜日更新!!
 街頭演説などの最新動画はこちらでご覧ください。
 真・保守市民の会 【真保会チャンネル】

ご協力をお願いいたします!
 ⇒真・保守市民の会 会員登録(無料)

 (登録はお名前、メールアドレス等を入力して頂くだけでOK)

 歳徳会は、『国益を考える講演会』を、協賛サイトとして正式に後援をしています。

 

(参加要領など、詳しくは↑バナーをクリック↑して公式サイト内でご確認ください。)

外国人犯罪はリピーターが多い

≪国交省、冬柴大臣の外国人流入政策はもうやめろ≫


 応援クリックお願いします人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

 こちらも応援お願いしますFC2ブログランキングへ投票する!!FC2ブログランキング

 (これより2007年1月11日記事の再編集・再掲です。)

〜ここから〜

 今朝毎日新聞の記事で久々に?まともな扱いの記事が出ていたのでここに引用して本日のエントリーを開始します。

〜引用開始〜

 重要犯罪:外国人の4分の1が「リピーター」

 殺人などの重要犯罪で02年から3年間に警視庁に逮捕・検挙された外国人計80人のうち、20人が一度何らかの犯罪を起こし強制退去された後に、偽造旅券などで不法に再入国した「リピーター」だったことが同庁組織犯罪対策2課の調べで分かった。東京都品川区の女性殺害事件で9日殺人容疑などで逮捕された韓国籍で職業不詳、金相浩(キムサンホ)容疑者(47)も、かつて強制退去になっており、改めて水際対策の重要性がクローズアップされた。

 同課によると、02年10月〜05年9月までの3年間に扱った殺人、強盗、放火、強姦(ごうかん)、強制わいせつ、誘拐の重要犯罪で逮捕・検挙された計80人の外国人のうち、20人がいったん強制退去された後に、再び入国したリピーターだった。懲役1年以上の判決を受けた場合、出入国管理法により日本には無期限に入国できないにもかかわらず、偽造旅券を使ったり、密入国によって再入国し犯罪を繰り返していた。

 東京都品川区のアルバイト、富士原光代さん(当時69歳)が04年4月に自宅で殺害された事件で逮捕された金容疑者は、殺害事件の1年前の03年4月に窃盗容疑などで逮捕され、懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を受け、強制退去処分になった。しかし、生年月日を偽って旅券を申請し、04年3月と4月の2度にわたり入国し、殺害の2日後には韓国へ戻った。【鈴木泰広、川上晃弘】

毎日新聞 2007年1月10日 3時00分


〜引用終了〜

 逮捕・検挙された外国人計80人のうち20人が『リピーター犯』である事が指摘されている。

 彼ら、特に特定アジア人(支那人・韓国人ら)にとって日本は、道端の自販機でいつでもジュースも買えるほど治安が維持されているが、その反面当の日本人の危機感が薄いため犯罪を犯しやすい面もあるのではないか。

 強制送還された側の国(この報道では韓国)もこうした犯罪者が他国へ出国しないように厳しく取り締まるべきである。

 日本は暮らし易くて食べ物も美味いので、一度来たらまた来たくなる気持ちは分かるが、日本は外国人犯罪者の「ホテル」じゃないんだから「リピーターさん歓迎」なんて一言も言ってませんので、日本の入国管理局も是非ともこうしたリピーター犯の日本再入国を厳しく徹底的に排除していただくような施策を実行していただきたい。


 私が去年から懸念している事の一つに公明党の冬柴大臣が勤める国交省の施策がまず問題ありなのです。

〜引用開始〜

 国交省:冬柴大臣会見要旨(平成19年1月5日)

 日本の国だけで、四面環海の国の中だけでいろいろなことを考えても人口が減るということが止められないということになれば、どうしても経済等も縮小するわけですが、これを少し間口を拡げて、今驚異的な発展を遂げている中国、韓国というところと連携を深めることによって、日本のそのような面は解決できると思うのです。そのような時に海を越えて物や人は来るわけですから、港湾や空港を整備をし、それと消費拠点や生産拠点、観光拠点というものを結ぶネットワーク、道路網を整備するということが大事だと思います。そのようなことをやっていきたい。もちろんその中に人の流れということで観光立国ですね、担当大臣でありますので、その面にも力を入れていきたい。昨年は中国に行ってきましたけれども、なるべく早い時期に去年2百万人目のお客様を迎えた最大のお得意先である韓国へも行って、この観光立国というものをですね、ビジットジャパンキャンペーンをしているわけですが、2010年になんとしても1千万人の外国の方に来ていただくことを達成するために、今年も着実な努力を重ねていきたいと考えているところです。


〜引用終了〜

 海を越え、空を飛び、我が日本に来てはいけない人間が、支那・韓国の反日国家には非常に大勢居る事を理解しろと声を大にして言いたいが、創価学会=公明党の使いっ走りの冬柴では理解不可能か。

 そういった外国人犯罪者が来て、味を占めてさらに再入国して犯罪を犯す事により、支那・朝鮮に対する日本人の心象は益々悪くなるばかりで、期待している経済効果など一時の焚き火程度のものでしかなく、外国人が来る事を前提とした経済では治安問題なども併せて考えると「負」の面が多い事は明らかではないか。

 創価学会=公明党の前国交相、北側氏による、「韓国人のビザ無し渡航」の施策により、韓国に最も近い対馬市においてはこのような問題が生じている。

〜引用開始〜

 対馬でまき餌制限へ 韓国人客の法令抵触対策(長崎新聞より)

 対馬を訪れる韓国人釣り客が外国人に法律で禁止されている「まき餌」を使用している問題で、県対馬海区漁業調整委員会は一月一日から一年間日本人の遊漁のまき餌釣りを制限する異例の措置を決め、二十六日付の県広報で告示した。対馬での遊漁ルールを確立することで外国人のまき餌指導を強化する狙いがある。

 この取り組みを対馬遊漁船業組合(二十二業者)は「遊漁の秩序を守るには必要」と評価する半面、一部業者は「韓国人客を受け入れられなくなる」と反発。市内の三十歳代の釣り愛好家からは「韓国人のまき餌指導のために日本人が規制されるのはおかしい。地元住民はそこまで大量にまき餌をしない。島外から日本人釣り客も来なくなるのでは」と不満も聞かれる。

 遊漁者のまき餌釣りを制限する措置は、県内では一九七三年二月、県北部と五島の両海区漁業調整委が決めた例がある。

 対馬での制限内容は(1)まき餌は一人一日十キロ以内(2)まき餌による漁獲量は一人一釣行十キロ以内(3)岩ノリなどの収穫期に当たる十二月一日から三月三十一日まで午後九時−午前六時の間はまき餌釣り禁止−など。

 遊漁船業者には(1)−(3)を遊漁船利用者に書面で周知することを義務付け。違反すると県知事から順守命令が発せられ、命令違反には一年以下の懲役または五十万円以下の罰金などが科せられる。

 対馬は一九九九年に韓国・釜山と結ぶ定期航路が開設されて以降、韓国人観光客が増加。昨年は約三万七千人が訪れ、冬場は特に釣り客が多い。

 こうした中、アワビやサザエなどを密漁したり、まき餌を大量に使用して魚を持ち帰る韓国人釣り客に漁業者が反発。昨年十月、対馬市や県、漁協、遊漁船業者らが対策協議会を設立し、韓国人のまき餌が国内法の「外国人漁業の規制に関する法律」の施行規則に触れることを確認した。

 だが、韓国資本の遊漁船業者や地元の一部業者が韓国人のまき餌釣りを黙認して営業を継続。足並みが乱れ、「法律を守る正直者が損をしている状態」(遊漁船業者)。水産庁や県、市などは啓発チラシを配布するなど指導をするが“いたちごっこ”が続いている。

 県対馬地方局水産課は「遊漁船業者は釣り客に規制を教える義務がある。違反すれば業務改善命令なども検討している。周知徹底を」と呼び掛けている。


〜引用終了〜

 こうした事態に韓国側の当局や遊漁業者は自国民の悪質な違法行為、迷惑行為を平然と黙認に放置し続けて、さらに韓国人観光客を対馬に送り続けているのである。

 しかもこれの規制をする事により「韓国人客を受け入れられなくなる」などと一部の業者は言っているようだが、地元民の「韓国人のまき餌指導のために日本人が規制されるのはおかしい。地元住民はそこまで大量にまき餌をしない。島外から日本人釣り客も来なくなるのでは」という不満の声は誠にもっともな話である。

 こうして我が日本の対馬は韓国人により観光目的と称し、事実上の漁業産業妨害工作を受けている言っても過言ではないのだ。ある意味我が国に対する「漁業産業テロ」である。

 我々は対馬に住んでいなくとも自分ごとのように憂い、対馬市民の安全と我が国の国民生命の安全確保と国益保護のために「誠の観光施策とはどうあるべきか」を考え、国交省に断固たる抗議の声を上げていかなくてはならない。

◆各府省への政策に関する意見・要望

◆自民党へ意見メールを送る

〜ここまで〜

 このエントリーは約1年半前のものですが今だに対馬では同じような問題が発生し、島民、特に漁業関係の方は困り果てています。この原因の一端は間違いなく「韓国人ビザなし渡航」を許可した創価学会=公明党にあるのです。

 竹島の教科書記述問題に端を発した、韓国の「天皇陛下のご尊影を燃やす、日本首相の写真を燃やす、旭日旗の上で日本の国鳥である雉をハンマーで殴り殺して生で食う」という、まさにキチガイと断定して差し支えない行為は、韓国内の一部のラディカルな団体であると良く言われる。

 しかし、現に対馬での韓国人による数々の所業を目の当たりにして、果たしてキチガイのような行動をするのは一部のラディカルな人間だけか?と、当然の様に疑わざる得ないでしょう。

 先日の、韓国退役軍人の老人が「対馬は韓国領土だ!!」などと言って件も含めて、韓国と言う国は「官民一体となった反日国家である」という事が改めて確認できたのではないか。

 この「反日レベル」は、ハードルが高すぎて誰の手でも修復する事は永遠に不可能だと断定せざるえない。よって、「一部には良い人も居る」という気休めの論調は「この期に及んで…」と言わざるえない。

 よって、

 「竹島を奪還して、韓国と国交を断絶せよ!!」

 少々しつこく言うが、我々は日本政府に対して、国会議員らに対してさらに声高に訴え続けて行かねばならない。

 自民党、中川秀直を中心としたグループから提言された「移民1000万人」構想だが、それよりも前に公明党の冬柴大臣が「2010年までに1000万人の観光客を日本へ」と提言していた。

 そして、提言どころか実際韓国人にビザなし渡航をさせて不法滞在者を増大させ、さらには支那(いわゆる中国)に対しても「ビザなし渡航」を許可させようとする動きが前々からある。

 移民1000万人構想も断固反対だが、先だって実行されそうなのが支那人のビザなし渡航である。

 長野灯火リレーでも改めて明らかになった、支那人の集団凶暴性。そんな民度の連中がビザなしで、大挙して日本にやってくるなどという「悪夢」だけは、どうか「夢」のままであって欲しい。

 移民1000万人や外国人地方参政権もそうだが、このような悪法・悪政がまかり通ってまず困るのは東京・大阪などの都市圏ではなく、対馬・竹島・沖縄などの支那・朝鮮に一番近い「地方」であり、日本は間違いなく地方から瓦解していくと見て間違いない。

 (ちなみに民主党は、沖縄3000万人ステイ構想なるものを提言している。事実上の一国二制度を日本に持ち込もうとしている民主党。)

 なんで日本は、こんなとんでもない政党ばかり存在するのか!!

 ほぼ360度、売国奴ばかりだ!!

 そのような危険な野望を企む「創価学会=公明党」を筆頭とする、国内反日売国議員に対する糾弾の声は、止むことなく続けて行かねばならない!!

 ◆「はらぺこ おばけ」では、「韓国窃盗団」の記事をUP中!!

 ◆「食べもの幕府」では、「江崎グリコ株式会社へ電凸(2回目)」の記事をUP中!!


 応援クリックお願いします人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

 こちらも応援お願いしますFC2ブログランキングへ投票する!!FC2ブログランキング

移民反対、名古屋街頭演説

移民反対、名古屋街頭演説報告

応援クリックお願いします⇒人気BlogRanking人気ブログランキング

こちらもクリックお願いします⇒FC2BlogRanking.gifFC2ブログランキング

 昨日は、維新政党・新風の時局街頭演説、題して「移民社会を許すな!」「救国への雄叫び」と言う事で、維新政党・新風 副代表 せと弘幸氏、愛知県本部長 柘植まさじ氏を中心とし、その他若手弁士多数の熱き声を応援する為に参加してまいりました。

移民反対プラカード


移民反対横断幕


 非常に日差しが強く熱い日になりましたが、大勢の方と聴衆が集まってこられました。

せと弘幸氏


 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』主宰、維新政党・新風 副代表の瀬戸氏は、

 「優秀な移民であればあるほど日本にとって脅威になるのではないか。」

 「この移民法は人権擁護法案、外国人参政権法案以上に悪法であり、日本と言う国家の実質的な瓦解を促すものであるにも係らず、この政治家の沈黙ぶりは異状と言うしかない。」

 「人手不足というだけの名目で安易な移民政策は亡国の一途を辿る、現実、既に事実上の移民政策は始まっている。」

 「価値観や生活様式の違う外国人が、将来日本人口の10人に1人という数になる。」

 「近未来の日本に禍根を残すような法案は断固として阻止しなければならない!」

 などと、演説され、移民法の危険性について具体的な海外諸国の例をあげて演説されました。


遠藤健太郎氏


 「真・保守市民の会」代表として参加された遠藤健太郎氏は自身の経験を踏まえ、移民政策の問題点を指摘されました。詳しくは、KNN TODAYをご覧下さい。


 移民政策に関しては様々な問題点があります。

 マスコミ報道では高齢化社会、少子化社会の到来で働ける世代が極端に減少すると、いう内容が殆どです。中川秀直はこの事を特に強調して、この移民政策を推進しているように思います。

 しかし、実際は人口減少だけが問題なのではなく、農業・漁業などの第一次産業に従事する人口が減っていること、ある特定の職種に関して人員不足が問題になっていることを指摘しなければなりません。

 看護・介護にインドネシア人 第1陣300人来日へ

 (看護師の問題は、医療全体の問題として移民とは別に考えなければならない部分があるので、記事を改めて書きたいと思います。一言で言えば、「医師・看護師をまず増やすありきではなく、病人を減らす政策を実行せよ」、と私は考えています。)

 第一次産業従事者の減少は、農村部の過疎化も主な原因の一つになっている。そして地方製造業では低賃金で働く日本人の減少で、外国人をやむを得ず雇用しなければならない企業が増えていることも現実として我々は認識しなければなりません。

 このような現実を踏まえれば、「生活水準は今まで通りで、単に移民は嫌だ!」という主張では、単なるワガママな日本人だということにもなるでしょう。

 第一次産業の従事者の減少は、日本の食糧自給率の問題に関係してくる事は理解できると思います。ですが、過去のエントリーでも述べましたが、「今の日本人は何でもかんでも好きな物を好きなだけいつでも食べられる」、と思いこんでいる人が多いため、その消費者のニーズに合わせて様々な食料や畜産をするための飼料を大量に海外から輸入するしかないという問題を考えねばなりません。

 やはり、この問題はの根本的解決は、「必要な物を必要な分だけ食べる」という実にシンプルな事を我々はこの、飽食の時代において改めて見直さなければならないと思います。農業は国の礎とは良く言いますが、「日本に農業が無くなっても金を払って海外から輸入すりゃ何とかなるだろう」、などというバカな考えは当然捨てなければならないでしょう。

 この考え方は、「憲法9条があるから日本は未来永劫、平和だろう!」などという無差別平和主義者、お花畑が脳内に咲いている9条信者にも通ずるものがあります。

 そして、看護師の問題では、「高齢者が増えるから、自然と病人も増えるはずだ。」と安易に捉え、一時的に人手不足を補うために、海外からの移民を受け入れれば良いのではないか、などと考えている為政者も少なくないように思います。

 しかし、このように考えている為政者の多くは、表向き、「移民と言っても低賃金で働かせるだけの奴隷にならないように、あらゆる社会保障を手厚くしなければならない。外国人も住みやすい日本は、日本人にとっても住みやすい日本になるはずだ!」などと、美辞麗句を並べ立てる事が多い。

 そのような結果、人手不足を理由に文化や価値観も違う海外移民を受けいれ、その移民に対して事実上の「永住許可」を与えて、いわゆる「在日外国人」を増加させる事になります。

 演説の中で、せと弘幸氏は「10人に1人、9人に1人が外国人の国になる」と述べておられましたが、懸念される問題はもっと深刻です。

 まず、「10人に1人」という例えですが、これは仮に全国へ1000万人の移民が完全にバラバラに住んだ場合に言えることです。米国や海外の現状を見ても分かるように、移民や移住で移り住んで来た外国人は、殆ど言って良いほど自分たちのコミュニティを形成しようとします。これはどの民族に限らず人間という生物の習性ですから否定しようがありません。

 その特定の国のコミュニティが出来上がってしまった市・町・村では、「10人に1人」というレベルの話ではなく、「2人に1人」、極端な場合は同じ町・村において日本人より外国人の方が多くなる市町村が増える可能性が非常に高くなります。

 例えて言うならば、チャイナタウン、コリアンタウン、ブラジリアンタウンなどの外国人エリアが、移民政策の推進よって日本各地に出来上がってしまうという結果になります。

 我々と同じような生活様式で価値観を持った外国人ばかりであれば良いですが、多くの場合はそんな事はあり得ず、民族的衝突が必ず起きることになります。実例としては米国もそうですが、フランスのアルジェリア移民系フランス人、オランダ人とイスラム系移民との軋轢など多くの実例を見れば、日本が移民を受け入れることで辿る末路は明らかです。

 そして、ここで関連して、「人権擁護法案」、「外国人地方参政権」、「地方分権・道州制」、「事実上に二重国籍」などの問題が挙げられます。

 (続きは、また時間を改めて書きたいと思います。)

 と、思って続きを今日中に書こうと思いましたが、また色々考えるところあって記事がまとまっていないので翌日に持ち越したいと思います。ご了承くださいませ。

応援クリックお願いします⇒人気BlogRanking人気ブログランキング

こちらもクリックお願いします⇒FC2BlogRanking.gifFC2ブログランキング

警察の国籍と良心を問う

≪警察の国籍と良心を問う≫


 応援クリックお願いします人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

 こちらも応援お願いしますFC2ブログランキングへ投票する!!FC2ブログランキング


長野聖火リレー 日本人12人が被害申告

〜引用開始〜

 4月26日に長野市で行われた北京五輪の聖火リレーで、「中国人に暴行を受けた」として日本人12人が長野県警に被害申告し、このうち7件の被害届が受理されたことが分かった。中国人も4人が被害申告し、2件の被害届が受理されたことが判明。21日の衆院外務委員会で警察庁の池田克彦警備局長が明らかにした。

 松原仁氏(民主)の質問に答えた。

 松原氏は、チベット支援を訴えた多数の日本人が警察官の目前で中国人に暴行を受けたと指摘し、「どこの国の警察か。中国側が殴っても見て見ぬふり。そういうことをやると警察の信頼感を失う」と批判。池田局長は「被害申告が出たものは鋭意捜査しているが、具体的な答弁は控えたい」と述べるにとどまった。

 松原氏は警察官も中国人に暴行を受けたとの目撃情報が多数あることについても質問。池田局長は「公務執行妨害に当たる事案はなかったと報告を受けている」と否定したが、警察官の被害実態を調査する考えを示した。

〜引用終了〜

 何故こうも当たり前の事が当たり前に言えない政治家や、役人が多い事かと嘆く中、松原仁氏の発言は「GJ」ではなかろうか。

 皆さんは既にご存じだと思いますが、長野に行った参加者の中で、支那人(中国人)に暴行を受け肋骨を折る怪我を負わされた方もおられ、警官の目の前で日本人に暴行を加えている支那人を何も止めようとしなかった。

 改めて言おう、

 「何処の国の警察か!?警官の国籍を問う!!」

 末端の警官は上からの命令を受けてただ職務を遂行しているとしても、目の前で無法を極めている支那人を放置して良いという理由にはならないだろう。人間としての良心をも疑わざるを得ない事態であった。

 不良支那人の動画をUPしております。
 過去エントリー⇒不良支那人は国外追放だ!
      

 応援クリックお願いします
人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

 こちらも応援お願いしますFC2ブログランキングへ投票する!!FC2ブログランキング

友好という名の侵略

≪友好の先にあるものとは!?≫

 応援クリックお願いします人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

 こちらも応援お願いしますFC2ブログランキングへ投票する!!FC2ブログランキング


 対日感情が好転 国際緊急援助隊の派遣で(MSN)

 日本が四川大地震に対して国際緊急援助隊を派遣して、その活躍が支那(中国)内でもどうやら報道されているらしい事が、記事で分かる。重慶の日本総領事館には感謝の電話等が届いているという。

 「祖父から日本軍の蛮行を聞かされ日本が大嫌いだったが、今回の件で日本に対する嫌悪感が感謝と尊敬の念に変わった」と記事ではあるが、我々からすると「感謝するのは災害救助の時だけだろ!?君たちの都合の良い時だけだろ!?」とひねくれた感想を言わざるえない。今まで散々「反日、反日」と騒いできたのだからそのような反応は仕方がない。

 日本と同様マスコミの偏向報道が激い支那(中国)においては、今回を良い機会として小泉氏の靖國参拝でギクシャクした日中関係の修復と、更なる経済・文化の民間レベルでの親密度を高めて行こうとする動きが加速する可能性がある。

 そこでやはり気になるのが、民主党がぶち上げている外国人3000万人を沖縄へ移住させるいわゆる「沖縄ビジョン」と、公明党が掲げている、2010年までに1000万人の外国人を流入させる国交省の政策である。

 過去エントリー⇒民主党は外国人3000万人を移民させる。
 過去エントリー⇒外国人犯罪はリピーターが多い。 

 入国管理を厳重に厳重にした所で、やはり多量の外国人の流入は、不法滞在者を増やし、外国人犯罪を犯す者が横行し、我が国の治安を乱す元凶となりえる事を認識しておかなければならない。

 過去エントリー⇒日本を愛しているのなら。

 上記エントリーでも述べていたが、「不法入国⇒不法滞在⇒日本で結婚⇒子供が出来る⇒日本に永住させてくれ」、こんな虫の良い話は断じて許してはならない。仮に日本人と結婚した場合自動的に国籍が日本人になるのだから外国人にとって日本の法律は誠に都合の良い抜け穴を用意していると言える。

 多民族・文化共生(共生じゃなくて強制)を訴える者の殆どが、人権擁護法案・外国人地方参政権を認めろとしつこく騒いでいる。この動きに加担する議員は、まず手始めに次の衆議院選挙ですべて落選して頂かなくてはならない。


 応援クリックお願いします人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

 こちらも応援お願いしますFC2ブログランキングへ投票する!!FC2ブログランキング

★外国人でも良い人はいる・・・

泣きじゃくる乳児の口に粘着テープ…守口・強盗殺人

〜引用開始〜

 大阪府守口市の民家で16日夜、粘着テープで母子が縛られ、生後2週間の幼い命が奪われた。押し入った男が、泣きじゃくる乳児の口にテープを張りつけて殺害したという。大学病院近くの住宅街で起きた強盗殺人事件。「静かな街なのに」「あまりにもひどい」。逃走した男を追ってパトカーのサイレンが鳴り響くなか、近隣住民らは不安と恐怖に包まれた。

 「生後2週間の子どもが口に粘着テープを張られ、殴られた跡もあります。体が冷たくなっています」

 守口市門真市消防組合消防本部に動揺した女性の声で通報が入ったのは16日午後11時20分。守口消防署から救急車が出動し、守口市滝井西町の自宅から、乳児を近くの関西医大救命救急センターに搬送したが、すでに死亡していた。

 近所の主婦(49)は「被害に遭った一家は十数年前に4人で転居してきたと思う。救急隊員の叫び声が聞こえ、今は家の前に多くの警察官がいる。いったい何が起きたのか」と不安そうに話した。

 現場を通りかかった近くの会社員男性(58)は「女性が赤ちゃんを抱え、泣きながら家の外に出てくるのを見た。パニック状態で取り乱した様子だった」と絶句した。

 近くに住む男子大学生(20)は「時々、痴漢が出たと聞いたことがあるぐらいで、普段、夜は静かで人気も少ない。こんな事件が起きるなんて……」と驚いていた。

 午後1時5分ごろ、現場近くの男性(64)が自宅に入ろうとしたところ、背後から男に片言の日本語で「お金、お金」と呼び止められ、後ろに散らばった小銭を拾っているすきにカバンから885万円入りの封筒を盗まれる事件が起きており、府警で関連を調べている。

2008年1月17日  読売新聞)
〜引用終了〜

 犯人は片言の日本語を話す外国人の可能性が一部メディアで取り沙汰されている。仮に外国人犯罪であるならば、その入国経緯や方法などを徹底的に洗い、さらに入国管理を強化するべきだ。

 この報道があった時には必ずこういう声が出る。

 「外国人でも良い人はいる・・・」

 だから何なんだ?何が言いたい?と問いたい。

 こちらはそんな万国共通の一般論を言ってるんじゃない。不埒な外国人を国内に入れるな、国内から追放しろと言っているんだ。

 その言葉を被害者の目の前で言ってみるがよい。なぜ加害者を産ませない対策をする前に加害者の弁護をしなくちゃならんのだ。どこまでお人好しなのか。自分の家族が殺されても果たして同じ事が言えるのか?

 いい加減に目覚めたらどうだ。これは「差別」ではなく、「区別」の問題だ。

 「外国人でも良い人はいる・・・」

 この事件はまだ外国人の犯罪と決まっているわけではないが、開口一番にそのような世迷言が出てくる者は、おそらく「自分には関係ない」と他人事を決め込んでいるに違いない。

自分の国は自分たちで守るという気概の持ち主はクリックを。
 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

こちらも参加しています、応援クリックお願いします。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 政治ブログへ投票する!!FC2ブログランキングへ投票!!

☆韓国は強姦発生率NO.1らしい

《もし被害者が自分の身内だったら・・・》

 間違いなく犯人を死刑覚悟で斬り殺しますよ。因果応報、当たり前です。

〜引用開始〜


 夜道のケータイ熱中ご用心=女性追跡、乱暴の韓国人逮捕−警視庁
(時事通信)
 夜道で携帯電話の操作に熱中したり、ヘッドホンをしたままの若い女性を追跡し、ドアを開けた瞬間に自宅へ押し入り、乱暴や強盗を繰り返していたとして、韓国人留学生の男が警視庁麻布署に逮捕されていたことが2日、分かった。同様手口の事件が多発しており、警視庁は注意を呼び掛けている。
 強姦(ごうかん)、強盗などの容疑で逮捕されたのは新宿区大久保、李桐昊容疑者(28)。

〜引用終了〜

 韓国は兵役あるから女性が襲われたら抵抗しようが無い。強姦は精神的な殺人です。やらかした奴には死をもって報いらせるのが当然だと考えます。

 山口県母子殺害事件も同様、加害者は腹斬って自害するべし。それが出来なければ被害者が斬り殺す権利を持つべきです。

 何が理由だろうが100%絶対許せない犯罪の一つです。

不埒な外国人の取締りをさらに強化せよ!!
韓国人ビザ免除を即座に廃止せよ!!と思った方はクリック!!
↓ ↓ ↓
人気ブログランキングへ投票する!!人気ブログランキング

こちらも参加しています、応援クリックお願いします。
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 政治ブログへ投票する!!

よろしければこちらも押して頂けるとありがたいです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
FC2ブログランキングへ投票!! 

★続・外国人犯罪について雑考

≪私達の身近に迫る脅威と闘う!2≫
〜外国人留学生がなぜ犯罪を起こすのか〜


 昨日のエントリー(★外国人犯罪はリピーターが多い。)だけで終わるのは少しキリが悪いので今日も引き続き外国人犯罪について雑考したいと思います。

 その前にちょっと蛇足、初めてこのサイトの成分分析というものをしてみました。

 Flight to Freedom/神の国へ・・・の解析結果
 
 Flight to Freedom/神の国へ・・・の60%はカルシウムで出来ています
 Flight to Freedom/神の国へ・・・の32%は純金で出来ています
 Flight to Freedom/神の国へ・・・の4%は理論で出来ています
 Flight to Freedom/神の国へ・・・の3%は心の壁で出来ています
 Flight to Freedom/神の国へ・・・の1%は言葉で出来ています

 だそうです。理論と心の壁と言葉が異様に弱いですね・・・(泣)


 さて、昨日は外国人犯罪者のリピーターが多いという事をテーマとして長崎の対馬で発生している事例を取り上げ皆さんと雑考しました。

 色々他のサイトの資料も調べまして一つ気になった事が出てきた。昨日のエントリーでいつもご覧下さっているお茶漬け様よりこんなコメント頂戴しました。

 7. Posted by お茶漬け 2007年01月11日 03:34
来て欲しくない外国人がどんどん入ってきて治安に不安を感じています。
昔は子供を公園で遊ばせてその間に買い物をして迎えに行くなんて事、普通にやっていましたよ。
留学生誘致でも、留学に必要な偽証明書なども出回っているらしいですね。留学生の振りして犯罪しに来るなんて怖いです。


こういったご心配持たれる事は当然の事だと思います。そしてご懸念されている留学生の卒業証書偽造問題です。

 この問題は中国からの留学生受け入れが開始されてから、幾度と無く指摘されている事項に一つに挙げられます。こうした文書偽造事件の組織的犯罪を象徴した事件が昨年のこれでした。(残念ながらリンク切れ)

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20061108/20061108-00000067-jnn-soci.html

 中国人の男女がおよそ7000人のパスポートや運転免許証を偽造していた事件で、警視庁などは、関係先として群馬県 にある運送会社の本社などを一斉捜索しました。

 有印公文書偽造などの疑いで捜索を受けたのは、群馬県 伊勢崎市にある運送会社の本社や事業所など5ヶ所です。

 この事件は、中国人の無職、陳建春被告ら男女4人が中国のパスポートや外国人登録証などを大量に偽造し、7000人以上に販売していたものです。

 その後の調べで、陳被告らがこの運送会社で働く中国人らから依頼され、パスポートや外国人登録証を偽造していたことが判明し、警視庁などが一斉捜索に乗り出したものです。

 陳被告らは偽造パスポートと外国人登録証をセットで2万5千円で販売していて、警視庁は大量の偽造パスポートなどを全国で売りさばくブローカーが存在したとみて捜査しています。


 いかに支那を中心としこういった公文書の偽造が暗躍しているのかが分かる。さらにこんな事件も発生している。

http://www3.nhk.or.jp/news/2007/01/10/k20070110000130.html
去年、東京・大田区で、会社社長の自宅から500万円余りの貴金属などが奪われた事件で逮捕された犯行グループに「金持ちの家がある」と言って被害者の情報を提供していたとして、中国人留学生の女が警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは、東京・新宿区の中国人留学生、胡月容疑者(26)です。この事件は、去年5月、大田区の会社社長の自宅から高級腕時計など560万円の貴金属などが奪われたもので、中国人と日本人の男合わせて3人が逮捕・起訴されています。胡容疑者は事件の2週間ほど前、知り合いだった犯行グループの1人に「金持ちの家がある」と言って被害者の情報を提供したとして、盗みのほう助などの疑いが持たれています。以前働いていたスナックで被害者と知り合い、住所などを知っていたとみられ、調べに対して容疑を認めているということです。警視庁は、犯行グループに情報を提供することで見返りを得ていたとみて詳しい経緯を捜査しています。


こうした外国人留学生は在留期間中に就業してはならない職業でアルバイトをしたりして組織的な犯罪集団を幇助するような働きをしているのである。

 昨年の暮れには偽造した卒業証書を福岡入国管理局に提出し、佐賀大学へ入学するという事件も起きている。その留学生は中国の偽造ブローカーから約3万円で卒業証書の偽造を依頼し、日本への不正入国を行っているのである。

 真っ当な留学生の方達の為にもこの以下の2サイトをここでご紹介しておく。

 ■■トラブルに巻き込まれないために こんなことに注意しましょう!■■

 外国人留学生(がいこくじんりゅうがくせい)のための法律(ほうりつ)ハンドブック

<入管法でやってはいけないとされているアルバイト>
 資格外活動許可を得ても、風営法(風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律)で定める場所でのアルバイトはやってはいけないこととなっています。風俗営業とは具体的に以下のようなところです。

(1)キャバレー、カフェ、ナイトクラブ、ダンスホール、客の接待をして客に飲食をさせるバー、マージャン屋、パチンコ屋、ゲーム機設置業、個室付き浴場業、個室マッサージなど。

(2)スナック、パブ、喫茶店、レストランなど客に飲食させる営業で・接客するホステスがいるところ・照明が暗いところ・狭くて(5平方メートル以下の客席が設けてある)他から見通すことが困難なところ。

 このようなお店でアルバイトをすることは、資格外活動許可違反という法律違反になるということを知っておいてください。



 そして我々が支持しています維新政党・新風のサイトではこうした公文書の偽造にかかわる国家的、組織的なブローカーが暗躍している事を指摘しています。(抜粋)

かけがえのない子や孫たちに安全に暮らせる社会を残したい

 現在、不法滞在している犯罪外国人の数が全国で二十五万人程度います(法務省発表)。
 しかし、警察がそれを取り締まれないのは、その裏に暴力団も恐れをなす中国マフィアの存在があり、さらには平和的植民地化の意図を持った中国政府の陰謀があるとも言われています。すなわち、十三億の国民を養いきれない中国政府が、国家レベルで偽造証明書を発行し、留学生を装った自国民を日本に送り込んで厄介ばらいをするという構図であり、更にあわよくば外貨をせしめようと企んでいると思われます。
 何よりも許されないのは、そのような中国政府に否と言えない、主権意識を喪失した政府・与野党・官僚の弱腰姿勢です。まさに獅子身中の虫といえましょう。加えて、中国の要求を拒否するための前提である「国防意識」が我が国に欠如していることも、大きな原因をなしています。
 外国人犯罪はもはや社会問題ではなく、日本人の「生存の問題」と言えましょう。


 「来日外国人犯罪」の張荊博士がネットで討論(1)
 上記の記事では日本社会が留学生や在日中国人の生活基盤、社会的基盤のせいびが必要だと述べているが、そのことが原因でこうした社会不安を煽るような報道加熱ぶりを非難しているのであれば尚の事大量の観光者ビザ給付緩和政策や、外国人(特に中国人)留学生の受け入れを行う前にこうした現実に発生している事件を直視し犯罪抑制させるよう施策を日中両政府は施すべきではないのか。

 実際、善良な留学生を受け入れる為の活動は積極的に行われているのは確かなことである。これはこれで引き続きしっかり行って頂きたい。
平成18年度 仙台第二国際交流会館 「外国人留学生と警察官との交流会」実施報告

 しかし、このような問題を論議する前に中国側には言いたい事は山ほどあるが、まず現実に発生している事件に目を向けるべきである。

 入国管理や犯罪抑制施策があやふやなまま、大量の観光客や留学生の受けいれは我々日本社会をますます不安にさせて、起きなくても良い外国人差別にも繋がっていく原因となるのは明らかではないのか。

 現状での公明党の外国人受け入れによる経済活性化と文化交流施策は本末転倒も甚だしい悪行にしか過ぎないのである。

(本エントリーに関しては「支那」という呼称は使用せず「中国」で統一表記しております。)

『一日一回』応援クリックよろしくお願いいたします!!
↓ ↓ ↓
人気ブログランキングへ投票する!!

こちらも参加しています、応援クリックお願いします。
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 政治ブログへ投票する!!

よろしければこちらも押して頂けるとありがたいです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
FC2ブログランキングへ投票!!

★外国人犯罪はリピーターが多い。

≪私達の身近に迫る脅威と闘う!≫
〜国交省・公明党冬柴大臣の外国人流入政策はもうやめろ〜


 今朝毎日新聞の記事で久々に?まともな扱いの記事が出ていたのでここに引用して本日のエントリーを開始します。

 重要犯罪:外国人の4分の1が「リピーター」

〜引用開始〜
 殺人などの重要犯罪で02年から3年間に警視庁に逮捕・検挙された外国人計80人のうち、20人が一度何らかの犯罪を起こし強制退去された後に、偽造旅券などで不法に再入国した「リピーター」だったことが同庁組織犯罪対策2課の調べで分かった。東京都品川区の女性殺害事件で9日殺人容疑などで逮捕された韓国籍で職業不詳、金相浩(キムサンホ)容疑者(47)も、かつて強制退去になっており、改めて水際対策の重要性がクローズアップされた。

 同課によると、02年10月〜05年9月までの3年間に扱った殺人、強盗、放火、強姦(ごうかん)、強制わいせつ、誘拐の重要犯罪で逮捕・検挙された計80人の外国人のうち、20人がいったん強制退去された後に、再び入国したリピーターだった。懲役1年以上の判決を受けた場合、出入国管理法により日本には無期限に入国できないにもかかわらず、偽造旅券を使ったり、密入国によって再入国し犯罪を繰り返していた。

 東京都品川区のアルバイト、富士原光代さん(当時69歳)が04年4月に自宅で殺害された事件で逮捕された金容疑者は、殺害事件の1年前の03年4月に窃盗容疑などで逮捕され、懲役3年、執行猶予5年の有罪判決を受け、強制退去処分になった。しかし、生年月日を偽って旅券を申請し、04年3月と4月の2度にわたり入国し、殺害の2日後には韓国へ戻った。【鈴木泰広、川上晃弘】

毎日新聞 2007年1月10日 3時00分

〜引用終了〜

 逮捕・検挙された外国人計80人のうち20人が『リピーター犯』である事が指摘されている。そりゃ日本は安全に犯罪出来るし、道端の自販機でいつでもジュースも買えるし、食べ物もウマイし、一度来たらまた来たくなる気持ちは分かるが、外国人犯罪者の「旅館」じゃないんだから「リピーターさん歓迎」なんて一言も行ってませんの犯罪者の日本再入国は断じて止めて頂きたい。

 強制送還された側の国(この報道では韓国)もこうした犯罪者が他国へ出国しないように厳しく取り締まるべきであり、日本の入国管理局も是非ともこうしたリピーター犯の日本再入国を厳しく徹底的に排除していただくような施策を実行していただきたい。

 当ブログをいつもご覧の方はご存知でありましょうが去年から私が懸念している事の一つに公明党の冬柴大臣が勤める国交省の施策がまず問題ありなのです。

 国交省:冬柴大臣会見要旨(平成19年1月5日)

〜引用開始〜
 日本の国だけで、四面環海の国の中だけでいろいろなことを考えても人口が減るということが止められないということになれば、どうしても経済等も縮小するわけですが、これを少し間口を拡げて、今驚異的な発展を遂げている中国、韓国というところと連携を深めることによって、日本のそのような面は解決できると思うのです。そのような時に海を越えて物や人は来るわけですから、港湾や空港を整備をし、それと消費拠点や生産拠点、観光拠点というものを結ぶネットワーク、道路網を整備するということが大事だと思います。そのようなことをやっていきたい。もちろんその中に人の流れということで観光立国ですね、担当大臣でありますので、その面にも力を入れていきたい。昨年は中国に行ってきましたけれども、なるべく早い時期に去年2百万人目のお客様を迎えた最大のお得意先である韓国へも行って、この観光立国というものをですね、ビジットジャパンキャンペーンをしているわけですが、2010年になんとしても1千万人の外国の方に来ていただくことを達成するために、今年も着実な努力を重ねていきたいと考えているところです。

〜引用終了〜

 ハッキリ・ブッタ斬らせて頂けば、「海を越えて空を飛び我が日本に来てはいけない人間が支那・韓国の反日国家には非常に大勢居る事」を理解しろと声を大にして言いたい。

 そういった外国人犯罪者が来て、味を占めてさらに再入国して犯罪を犯す事により国家間の心象は益々悪くなるばかりでなく、期待している経済効果などは一時の焚き火程度のものでしかない側面も多大にあることを理解頂きたい。

 公明党系大臣による韓国人のビザ無し渡航の施策により韓国に最も近い対馬市においてはこのような問題が生じているのだ。

 対馬でまき餌制限へ 韓国人客の法令抵触対策長崎新聞より

〜引用開始〜

 対馬を訪れる韓国人釣り客が外国人に法律で禁止されている「まき餌」を使用している問題で、県対馬海区漁業調整委員会は一月一日から一年間日本人の遊漁のまき餌釣りを制限する異例の措置を決め、二十六日付の県広報で告示した。対馬での遊漁ルールを確立することで外国人のまき餌指導を強化する狙いがある。

 この取り組みを対馬遊漁船業組合(二十二業者)は「遊漁の秩序を守るには必要」と評価する半面、一部業者は「韓国人客を受け入れられなくなる」と反発。市内の三十歳代の釣り愛好家からは「韓国人のまき餌指導のために日本人が規制されるのはおかしい。地元住民はそこまで大量にまき餌をしない。島外から日本人釣り客も来なくなるのでは」と不満も聞かれる。

 遊漁者のまき餌釣りを制限する措置は、県内では一九七三年二月、県北部と五島の両海区漁業調整委が決めた例がある。

 対馬での制限内容は(1)まき餌は一人一日十キロ以内(2)まき餌による漁獲量は一人一釣行十キロ以内(3)岩ノリなどの収穫期に当たる十二月一日から三月三十一日まで午後九時−午前六時の間はまき餌釣り禁止−など。

 遊漁船業者には(1)−(3)を遊漁船利用者に書面で周知することを義務付け。違反すると県知事から順守命令が発せられ、命令違反には一年以下の懲役または五十万円以下の罰金などが科せられる。

 対馬は一九九九年に韓国・釜山と結ぶ定期航路が開設されて以降、韓国人観光客が増加。昨年は約三万七千人が訪れ、冬場は特に釣り客が多い。

 こうした中、アワビやサザエなどを密漁したり、まき餌を大量に使用して魚を持ち帰る韓国人釣り客に漁業者が反発。昨年十月、対馬市や県、漁協、遊漁船業者らが対策協議会を設立し、韓国人のまき餌が国内法の「外国人漁業の規制に関する法律」の施行規則に触れることを確認した。

 だが、韓国資本の遊漁船業者や地元の一部業者が韓国人のまき餌釣りを黙認して営業を継続。足並みが乱れ、「法律を守る正直者が損をしている状態」(遊漁船業者)。水産庁や県、市などは啓発チラシを配布するなど指導をするが“いたちごっこ”が続いている。

 県対馬地方局水産課は「遊漁船業者は釣り客に規制を教える義務がある。違反すれば業務改善命令なども検討している。周知徹底を」と呼び掛けている。


 こうした事態に韓国側の当局や遊漁業者は自国民の悪質な違法行為、迷惑行為を平然と黙認に放置し続けて、さらに韓国人観光客を対馬に送り続けているのである。

 しかもこれの規制をする事により「韓国人客を受け入れられなくなる」などと一部の業者は言っているようだが、地元民の韓国人のまき餌指導のために日本人が規制されるのはおかしい。地元住民はそこまで大量にまき餌をしない。島外から日本人釣り客も来なくなるのではという不満の声は誠にもっともな話である。

 こうして我が日本の対馬は韓国人により観光目的と称し事実上の漁業産業妨害工作を受けている言っても過言ではないのだ。ある意味我が国に対する「漁業産業テロ」である。

 我々は対馬に住んでいなくとも自分ごとのように憂い、対馬市民の安全と我が国の国民生命の安全確保と国益保護のために「誠の観光施策とはどうあるべきか」を考え、国交省に断固たる抗議の声を上げていかなくてはならない。

各府省への政策に関する意見・要望

自民党へ意見メールを送る


『一日一回』本年も応援クリックよろしくお願いいたします!!
↓ ↓ ↓
人気ブログランキングへ投票する!!

こちらも参加しています、応援クリックお願いします。
↓ ↓ ↓
にほんブログ村 政治ブログへ投票する!!

よろしければこちらも押して頂けるとありがたいです。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
FC2ブログランキングへ投票!!

★外国人犯罪を絶対許すな!!

≪外国人犯罪の典型的パターン≫
〜公明党の売国政策を止めなければならん〜


 またもや外国人による凶悪犯罪が起こってしまった。

 これは黙っちゃ居れません、本当に日本人は怒らなくてはならない。自分だけが良かったらそれで良いのかと私は言いたい。

 少し引用が多い長いエントリーですが重要なのでご覧頂きたい。

ブラジル人の男を国際手配 静岡の母子3人殺害事件徳島新聞から引用

 静岡県焼津市のブラジル人母子3人が殺害された事件で、焼津署捜査本部は25日、母親の交際相手で、長男への殺人容疑で指名手配したブラジル人、ネベス・エジルソン・ドニセチ容疑者(43)を国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配した。

 ブラジルは憲法で自国民の引き渡しを原則として禁じているため、日本国内で処罰するのは困難だが、捜査本部は同容疑者の所在確認や情報提供などをブラジルの警察当局に求める。

 調べでは、ネベス容疑者は18日ごろ、自宅アパートでミサキ・ヒロアキ君(15)を殺害した疑い。同容疑者は19日に成田空港から出国、ブラジルに帰国したとみられる。

 死因は3人とも窒息死。捜査本部はネベス容疑者がミサキ・ソニア・アパレシダ・フェレーラ・サンパイオさん(41)とミサキさんの二男ヒロユキ君(10)も同様に絞殺したとみている。



 今まで報道されていなかったのが問題の発端とならなかった原因の一つであろうが、最近になってやたらと外国人犯罪の件数が増加してきている。

 これは前にUPしたエントリーでも数値的な資料をもって説明したが、(★日本を愛しているのなら。を参照)紛れも無く不法滞在外国人の増加に伴って増えてきているのは間違いない。

fuhoutaizai
gaijinhanzaigurafu

 このネベス・エジルソン・ドニセチ容疑者が不法滞在であったかどうかの報道は無いが、犯罪を犯して祖国へ逃げ帰る。これは典型的な外国人犯罪のパターンである。

 国際刑事警察機構(ICPO)という国際警察組織があるのだが、(いわゆる「インターポール」と呼ばれているもの、ルパン3世の銭形警部は日本の警視庁から出向で派遣されていることになっている)これに加盟している国の中で我が日本が犯罪者引渡し条約を締結しているのは「アメリカ」と「韓国」だけ。

 今回の当事者であるブラジルにあっては犯罪引渡し条約を結んでいない上に、ブラジルの憲法によると自国民保護の為ならば引き渡す必要がないとも記されている。

 要するにやったらやりっ放しの『逃げ得』である。

 皆様ご存知であろうか。このブラジル人犯罪は韓国人・中国人についで多いランク付けされている事を。そして事件後母国ブラジルへ帰国してしまい、事件そのものが解決不可能となったケースが多々あった。

 まずはこれ。

 1999年7月26日午後10時20分頃、浜松市篠ヶ瀬町の国道152号を歩いて横断中の同市内の高校2年落合真弓さん当時(16)を乗用車ではねて死亡させ、逃げた疑い。浜松東署は99年9月29日、業務上過失致死と道交法違反(ひき逃げ)容疑で、ヒガキ・ミルトン・ノボル容疑者(30)を指名手配したが、発生6日後にブラジルに帰国。ヒガキ容疑者は、地元の警察の調べに容疑を認めたものの、家族を通じた出頭要請にも応じず今もサンパウロ市内で家族と平穏に暮らしているという。現在、どう容疑者は国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配されている。
■民主党榛葉賀津也氏(静岡選挙区)が時効問題について参院外交防衛委で質問したところ、最終的にブラジルで起訴された場合、裁判所で判断するとした上で、本件の事故の場合、2007年7月となる。但し、加重要件を考慮すると被害者への救急措置を怠っているひき逃げの場合の時効は12年と理解される。新聞記事へ


上記記事は静岡新聞のものだが、2006年3月7日の毎日新聞でも同じ記事が出ていた。
国際手配:2ブラジル人、ひき逃げなどで 県警など、出頭要請拒み踏み切る /静岡

 2005年10月17日、湖西市鷲津の市道交差点で、同市吉美の主婦山岡理恵さんが運転する乗用車に出合い頭に衝突。長女の理子ちゃん=当時(2さい)を即死させた疑い。
新居署は昨年11月17日、業務上過失致死容疑でフジモト・パトリシア(31)を指名手配したが、被害者遺族には一度の謝罪もないまま事故発生6日後にブラジルに帰国。
現在、同容疑者は国際刑事警察機構(ICPO)を通じて国際手配されている。

■民主党榛葉賀津也氏(静岡選挙区)が時効問題について参院外交防衛委で質問したところ、最終的にブラジルで起訴された場合、裁判所で判断するとした上で、本件の場合、
2013年10月に時効となる見解。



レストラン経営者を殺害、ブラジル人男性事件後に母国へ帰国

2005年11月下旬頃、浜松市龍禅寺町のレストラン経営者、三上要さんが他殺体で見つかり、現場付近に住むブラジル国籍のアルヴァレンガ・ウンベルト・ジョゼ・ハジメ容疑者(34)が指名手配された。同容疑者は事件4日後には、ブラジルへ出国。
浜松中央署捜査本部は逮捕状を取り、国際刑事警察機構(ICPO)を通じて捜査協力依頼をしている。

■民主党榛葉賀津也氏(静岡選挙区)が時効問題について参院外交防衛委で質問したところ、最終的にブラジルで起訴された場合、裁判所で判断するとした上で、本件の事件の場合、
2025年11月に時効となる見解。


 これは犯罪の内容は異なれどすべて同じパターンで母国へ帰り、そのあと出頭拒否を続け平然と平穏に暮らし続けているのである。こんな事をされている被害者家族の想いを考えると無念であり激しい憤りを感じざるえない。

 不法滞在を続けているイラン人一家の件も同様に、犯罪を犯しているにも関わらず、居座り続けたり祖国へ逃げてしまった人間が被害者扱いされるような状況が我が日本では平然とまかり通っているのである。

 ★外国人犯罪のエントリーでも上げたが、外国人犯罪検挙件数で最も多いのは中国人だ。続いて韓国人、フィリピン人、ブラジル人の順番である。

 しかし、ブラジル人に関してはその犯罪の凶悪性が非常に高い。
burajiruhanzai

 こういった被害に遭われた方々が多くいらっしゃる現実を見てみぬ振りをしてか公明党を先頭に自民党の売国議員、民主党の売国議員、そのた大勢の売国議員らは外国人に対して参政権を与えろと激しい運動を全国で撒き散らしている。

 公明党の冬柴鉄三氏にいたっては中国からの観光渡航目的のビザ発給の規制緩和を行い、日中相互渡航者数を2010年までに今までの3倍もある1000万人へ増やそうと画策している!

 最近では愛媛県四国中央市で「在日投票権」という「外国人参政権」をも含む「自治基本条例」なるものが可決されようとしていたのだ!四国中央市の外国人参政権に反対するより)

 これらの諸悪の根源はまさしく公明党である!!

 それに同調する自民党・民主党・社民党・共産党すべて同罪だ!!

 これらまとめて今までの悪行の責任を取りすべて議員辞職せよ!!

 悔い改めるまで政治に触れさせぬように政界から追放せよ!!



 今回のエントリーではHello Again りとたん 〜ブラジル人犯罪被害者の会〜さんから多くの情報を引用させて頂きました。有難う御座います。

 これは被害に遭われた方々だけの問題ではありません、我々日本人、日本国家の重大なる主権に関わる問題です。

それでもまだ、公明党・自民党その他の野党に投票しますか??それとも維新政党・新風にしますか?


*****************************

公明党はじめ売国議員はすべて総辞職せよ!!
『一日一回』の応援クリックよろしくお願いいたします!!

↓ ↓ ↓
人気ブログランキングへ投票する!!
管理人:dandy
最新コメント
カテゴリ別記事
アーカイブ

QRコード
QRコード


歳徳会バナー(小)
・歳徳会では食の安全と日本食の見直し、チャイナ・フリーを当面の目標として食糧自給率を高め、海外依存しない純国産食材店舗などの都道府県別情報などを公開しています。

食べ物幕府バナー(小)
・食べ物幕府では安全性の低い支那産の食材を使用している企業などに電凸を行い、支那産に対してどれだけ危機意識を持っているか、その生のやり取りを公開しています。
  • ライブドアブログ