神々の國へ…

祖國日本は、至誠を貫き、率先垂範して國家を經綸し、國體を護持して、その傳統による叡知と努力を世界に捧げて萬葉一統の理想世界を實現すべき責務がある。(『國體護持』 第六章 萬葉一統より)コメントは神々の國へ・・・(FC2版)へお願いします。


Freedomな日記

【転載】硫黄島の遺骨収集

硫黄島の遺骨収集のこと

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 今日は多くを語れません。戸井田とおる議員のブログから転載します。

 硫黄島の遺骨収集のこと

 こんにちは、戸井田とおるです!
 いつもお世話になり、心より感謝いたしております!

 今日、午前10時30分から千鳥が淵戦没者墓苑にて硫黄島戦没者遺骨引渡式・遺骨収集団解団式が行われた。政務官に就任して3回目の引渡式になります。いつも国会議員は、私一人で寂しいと思っていました。この度は、硫黄島と聞いて、同期の新藤義孝議員に『硫黄島戦没者遺骨引渡式が行われるので、参加しないか?』と声をかけたら、『是非参列したい。』と返事が返ってきました。硫黄島の戦いの司令官の栗林忠道中将は、彼の祖父に当たります。以前硫黄島の映画が制作された時、『実は俺の爺さんなんだよ。』と言っていたことが記憶に残っていて、今回声を掛けてみたというわけです。この度は大村秀章副大臣も参列され、考えてみれば3人とも平成8年初当選の同期の桜でした。

 振り返ると、厚生労働大臣政務官就任後、初めての引渡式のブリーフィングで、大臣も副大臣も出席されないので政務官が献花と謝辞を述べてくださいと言われ、私は大臣、副大臣と共に参列するべきものと思っていたので、違和感を覚えましたし、国のためにたった一つしかない命を投げ出された英霊の60数年振りの帰国をお迎えするにはあまりにも寂しすぎる。そう思ったのを覚えています。

 以前にも書いたかも知れないが、昭和50年代に父が、厚生政務次官の時、ご遺骨をお迎えした際に、羽田飛行場でご遺骨を貨物と同じように扱っていることに驚き、当時の竹中防衛政務次官と打ち合わせて、自衛隊の儀仗兵と音楽隊と共にご遺骨をお迎えするようになりました。

 遺骨収集も240万戦没者のうち、帰国を果たしたのは、約半数の125万足らずに過ぎない。そしてそのほとんどが外国で今なお眠っておられる。その場所も特定できず、ご遺族も胸を痛めておられます。日本国内の硫黄島でさえ、戦没者2万129名のうちこの度の26柱の英霊を含めて、やっと8,456柱の英霊をお迎えできたに過ぎず、半数以上の英霊が硫黄島のどこかに眠っておられるのである。
以前から、滑走路の下に遺骨が多数存在すると言われていた。昨年4月22日「硫黄島問題懇話会」(会長森喜朗元総理)において、森元総理から、滑走路の改修に伴って、滑走路下の遺骨収集を実施するよう強い支指示があり、防衛省は滑走路改修計画の変更にむけて検討されることになった。森元総理の強い指示にも拘らず、約310億から340億円かかると言われる費用に防衛省も厚生労働省も腰が引けている。国のためにかけがえのない命を投げ出された戦没者に報いるためには、いくらかかろうともやり遂げなければならない!その責任は国にあるはずだ!

 戸井田とおる



 

 

 

 戸井田氏や青山氏については皆様いろいろご意見がおありだと思いますが、是非多くの方に知って頂きたい動画だと思いました。

 この関連の動画はいつも見ても、恥ずかしながら涙が止まりません。

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お知らせ

 Flight to Freedom/神の国へ…は、メインをFC2ブログ版へ引越ししました。

 新しいURLはこちら⇒http://dandyroads2.blog95.fc2.com/

 ブックマークして頂いてた方は、お手数ですが変更をお願いします。

 こちらのライブドア版はFC2ブログのミラーブログとして、これからも最新記事をUPしながら管理してまいりますので、コメントやトラックバックなどもこれまでと同じようにご自由にお書き込みください。

 過去記事は随時FC2版へ移行するつもりですが、当分はこちらのライブドア版で過去記事をご覧ください。

 これまで同様、ブログ『神の国へ…』をよろしくお願いいたします。

 管理人:dandy

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人命救出よりメンツが大事

≪両雄並び立たずとは良く言うものだが・・・≫

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 日本の緊急援助隊は煙たい? 住民歓迎も軍は「メンツが…」(MSN産経)

 「(一棲)両雄並び立たず」とは、支那前漢時代の歴史家「司馬遷」が記した『史記』の中で、楚の項羽と漢の劉邦(後の漢初代皇帝、高祖)が覇権を争った物語からの諺である。

 辻褄が合わず、論理が一貫しない事を指す意味があり、二人の英雄が同じ所に居ても並び立つ(≠共存)事は出来ぬから、どちらかが先にやらねばならないという、非常にドライで現実的な諺だと言えるだろう。

 上記リンク先記事によれば、人民解放軍が捜索し終えた場所、救助が無理だと判断した場所、土砂に埋もれて救助が不可能と判断した小学校などに、日本の救助隊を行かせているという。

 にも拘らず、人民解放軍からは「そんな場所で日本隊に生存者を救出されたらこっちのメンツが丸つぶれだ」等という浅ましい感情が湧き出ているという。

 支那人民からすればいつも「小日本鬼子」だと思っていた日本人によって命を救われている現実を目の当たりにすれば、神が舞い降りてきたかのような心境に変わるのも無理はない。真っ黒色だったと思っていた生地に穴があいて白色が見えるほど目立つものはないということだろう。

 しかし、この期に及んでもまだ「メンツ」に拘っている人民解放軍には、この状況で人命救助よりも大切な何かがあるのだろうか?人民解放軍とは名ばかりで、いっそのこと「人民放置軍」と名前を改名すれば良いのでは?などど皮肉も言いたくなるような記事だ。

 支那国内においては、人民解放軍が活躍している報道がされていが、この産経の記事の通りならば支那政府(中国政府)と地方の人民解放軍との溝の深さを再認識させるに十分な出来事ではないだろうか。

 どちらが率先して先に人命救助をやらねばならないかと言えば当然「人民解放軍」であるが、日本の救助隊に手柄を取られてはならないと足を引っ張り、それでも手柄を取られる事を妬むようでは、両雄並び立つ以前の問題だ。

 日本がこんな支那とアジアの両雄などと並び評されるのであれば、英雄でなくても結構だと私は激しく思うのである。

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平沼新党に期待する半面

≪自らの政治信念を貫き通せるのか!?≫

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 平沼議員 選挙前に新党“侍”結成か

 平沼赳夫氏がフジテレビの報道2001で、「新党侍」との名称で旗揚げする意向を示唆したという。その動きの中で、国民新党とは考え方は同じとして連携を探っていく事を明言しながら、各党の幹部との会談を重ねている。

 平沼氏に「協力願えれば」・鳩山幹事長、連携に前向き
 
 非常に興味深い動きであるが、その中でも民主党鳩山幹事長とも会談を行ったようであり、鳩山氏側から「協力願えれば・・・」というコメントが出ている。先に小沢代表との会談も行っている平沼氏は、民主党内が近い時期に割れる可能性を考えての根回しもあるようだ。自民にしてもそうだが、民主党の保守系議員との連携を図るためにはまず幹部を押さえておかねばならないという算段であろう。

 反自民:平沼、綿貫氏ら勉強会発足へ 第3極づくりの一環

 郵政造反組というレッテルを背負いながらも、敢えて自民幹部との懇談を密に行い、最近では民主党に対して「政権与党の資格なし」とまで述べている綿貫氏らと勉強会を発足させるなどして、二大両党に揺さぶりをかけ、保守派の受け皿をさらに広げて行こうという動きが活発化している。

 衆院選前の新党結成に意欲=平沼氏

 おそらく平沼氏の本音としては、同じく郵政造反組のレッテルを貼られ惜しくも落選した城内実氏、小林興起氏らの国政復帰を望んでいるに違いないが、小選挙区ゆえに必ず自民・民主と戦い勝たねばならない状況において、一連の党幹部との会談で少しでも党内で離反者を引っ張り出し揺さぶりをかけておきたいところであろうと思われる。

 しかし、これは平沼氏だけでなくすべての議員に言える事だが、周りの協力を得るが為に、自らの政治信念、政策目標を見失ってしまうただ単なる政局屋に成り下がってしまっては元も子もない。当初の政治信念を曲げに曲げて民主党代表に転がり込んでいる小沢氏と似たり寄ったりと言われる危険性も大いにあり、それこそ「政権担当能力があるのか?」との批判を受けかねない。


 ≪どこまでブレずに新党を旗揚げ出来るかがポイント≫

 石油公団民営化への先鞭をつけたのは平沼氏が経済産業大臣の時であり、郵政民営化に関しても小泉流(というか、竹中流)の民営化には反対であったが、民営化そのもの意義には何も反対をしていなかった事を付け加えておきたい。

 KNN TODAYさんの方でもコメントで書いたが、今の為政者の殆どは権力と立場の使い方を誤っている(見失っている)ように思えてならない。平沼新党においても真っ当な『政策政党』になるか、10年と持たない『政局政党』になるのか、我々は冷静に注視しなければならない局面だと感じている。

 日本の切迫した現状を鑑みて、保守議員は大同小異ならば離散せず団結するべきであり、分かりにくい今の勢力分布を「保守派」、「リベラル派」、「その他カルトの類」、と分かりやすくなるような大々的な政界再編になるよう平沼氏にお願いしたい。


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KNN TODAYさん(5月12日付け記事)が実名公表をされ再出陣する決意を新たにされました。

 弱小な拙ブログでありますが、我ら日本を愛する思いは一つ、これまで以上にご支援ご協力させて頂くとともに、毅然とした日本、正道を貫く日本、愛する国民を守れる日本を取り戻すため、共に行動し、尽力して参りたいと思います。

★イージス艦が回避行動してない?

イージス艦の当直士官、交代時に漁船認識も回避行動とらず(読売)

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〜ここから〜

海上自衛隊のイージス艦「あたご」と新勝浦市漁協(千葉県勝浦市)所属の漁船「清徳丸」の衝突事故で、あたごの当直士官が、交代前の当直士官から「針路前方に漁船群が存在する」という引き継ぎを受けながら、具体的な衝突回避行動をしていなかったことが24日、第3管区海上保安本部(3管)などの調べで分かった。

 3管では、責任者同士の引き継ぎがどのように行われたのか、当直士官2人から、業務上過失往来危険容疑で詳しく事情を聞いている。

 3管などによると、当直交代の引き継ぎは事故22分前の19日午前3時45分から10分間かけて行われた。艦橋にいた交代前のレーダー担当は、清徳丸や僚船とみられる漁船群を針路前方で確認しており、当直士官間で引き継がれた。当直交代時には、レーダーや見張りなど担当者同士のほか、当直士官同士でも重要事項などの引き継ぎを行う。

〜ここまで〜

 イージス艦が何か自分が回避できる手段、もしくは漁船側が回避できるような措置を講じていなかったのなら、これは問題だと思う。

 しかし、単純に考えて目の前に「漁船群」が居る状態でイージス艦が右へ左へと進路を変更して動く方が漁船側からしても避けずらいのではないのか。

 清徳丸以外の漁船が左右に散らばってよけている状況の中で図体のデカイ、イージス艦が無闇に動く方が波が立ってしまし、漁船としては動きが取りづらく迷惑な話なのではないか。

 まあ、私は船に関しては全く素人ですから、単純に思った疑問である。誰か詳しい方の解説をお聞きしたい。TVでは恣意的過ぎて真実が見えてこない。


 (※日本の食の安全を考える会、歳徳会の活動にご協力お願いいたします。)

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☆謹賀新年

 明けましておめでとうございます。

日章旗

 本年もたまに斬りますので、不定期でよろしくお願いいたします。

 世の中の関心が北京オリンピックに傾く中で、我が国ではますます国を貶めようとする動きが水面下で活発になってくるでしょう。

 今や一党単独政権の樹立が難しくなっている中で、安易な政局打開のために「人権擁護法案」や「外国人地方参政権問題」が、政党間の取引の条件にされる事は間違いありません。

 マスコミは真実を絶対に伝えませんから、影響力が少ないとはいえネットでの情報発信は重要な手段の一つです。

  様々な諸事情で動く活動が出来ない我々は、せめて「語る活動」を出来る限りしていかねばならないと思います。

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左翼か!?右翼か!?

≪難しい話をしない左右の簡易判定方法≫

 久し振りになんとなく他のブログを覗いていると面白く良いエントリーを見ました。今日はちょっと力を抜いたエントリで。

 お花畑と言われそうですが・・・ねこプラどんぶり)さん

 自分から「お花畑と言われそう・・・」だと思いながらUPされたエントリーってどんな内容だろうと興味津々になってポチッとクリックしてみたわけです。

 いきなりラストから引用させていただきます。

 「左翼と手を取り合うなんて冗談じゃない!」
 なんて声が聞こえてくる気もしますが・・・。
 ひとつの考えですのでお許しください。(^∇^; 
 いっその事、右左っていう名称をやめたら大丈夫かな。


 精一杯ご自信で考えていらっしゃる最中みたいなので、そこに私が持論を展開して無理矢理自分の思想範囲の中に引きずり込む強引なやり方は好きじゃ無いんでサラッと下のようなコメントを残させていただきました。

「神の国へ」dandyです。
良いブログとエントリーですね。
政治・思想に疎い人にとって思考のソフトランディングしやすい文面で、あまり他のブログへコメントしない私も何故だか癒され感が残ったのでついコメントを入れてしまいました。

これほどのエントリーをUPされていらっしゃるのですから全然「お花畑」ではないと思いますよ。
近所のおっちゃん捕まえてココまで論じさせようとしても出来ない人が殆どですし。

さて、dandyも左右など全く気にしない人です。ブログ内容見れば「極右」に見えてるのかも知れませんがそんな事はどうでも良いです。ですから思想の勉強は敢えて全くしていません。無意味だと感じているものですから。

誰でも、左右どちらでも180度回転すればいつでもどちらにでもなれます。

が、重要なのはその回転途中でしょうね。

回転途中で一旦立ち止まれるか・・・どうかだと私は思います。立ち止まれると違う道も見えてくるでしょうし。

そんな、回転途中で立ち止まって考えているエントリーだなと感じた次第です。

自説展開失礼しました、頑張ってください。


まずキッパリ言いますが、きょーちゃんさんは御自身が「左翼なのかな・・・」と不安?がられていらっしゃるようですが私から見れば全く左翼にはみえません。どちらかと言えば右翼です。

 自薦他薦問わず「左翼」と呼ばれている方で直球に維新政党・新風の政策提言を支持していらっしゃる方は見た事ありません。(核武装論には慎重派だそうです)バリバリ左翼で新風を応援している人を見つけたら是非教えていただきたいですね。

 ここで私が言いたかった事をハッキリ言うと、「右か左かどうかはエントリーを見る人が判断するから今ご自分で無理矢理立ち位置決める必要も無いのでは?」という事です。(憲法9条があれば将来もずっと平和だと言い放っている人を見ればそれはまさしく「お・花・畑」としか形容しようがありません。)

 わかり易い例を挙げれば、極右評論でおなじみの瀬戸氏はブログタイトルから見ても明らかに”右翼”ですよね。さらに”極=ラディカル”までしっかり付いてます。しかし、コメント欄へ書き込みされる方の意見を見ると、「瀬戸さんが中道なんですよ、今の日本が左に傾きすぎだ」との意見をよく見かけます。

 太陽の帝国の柳生氏は「保守・右翼と宣言はしていない!」とコメント欄でもご自身で仰っておられますが、周りの方から見れば「どう見ても右翼だよ」と思う方もいらっしゃるわけです。

 つまり、自己申告制の右・左はあまりアテにならないと思っておいても問題ないということです。一人ひとりの主観によって見事に変わりますから。

 私も前々から「右でも左でもどっちでも良い」と言って来ました。とはいえ周りから客観的にどう見られているのかな?と気になった事がないと言えば嘘になるでしょう。しかし結果、お付き合いのある方々は見事に皆さん右よりな方々(語弊があったらスミマセン)ですから、「ああ、私は世間一般的に右よりの人間だったんだ」という事になります。

 そこで私の独断と偏見で人気ブログランキング上位の方のブログを「左・右」勝手に振らせてもらいました。「俺の所は右じゃねえよっ!」とかいうのはご勘弁ください。本当に勝手な主観ですから。横のコメントは意味不明多しです、気になさらないで下さい。

 ・1位 博士の独り言 正統派な右。
 ・2位 極右評論 右しかありえない。
 ・3位 この国は少し変だ!よーめんのブログ 突撃隊長的な右
 ・4位 東アジア黙示録 参謀的な右
 ・5位 反日議員を落選させる会 右の会
 ・6位 暇人凸撃隊 右だと思う。
 ・7位 灰色のベンチから なんとなく左(あまり見ない)
 ・8位 嫌韓のススメ 右寄り、私はすでに50%諦韓です。
 ・9位 [公式] 天木直人のブログ わかり易い左
 ・10位 やじざむらい的日々雑感 右でしょう。
 ・11位 厳選!韓国情報 厳選して右
 ・12位 アジアの真実 アジアの右側(意味不明)
 ・13位 ゴーリキーの部屋 熱湯浴を取られましたが右でしょう。
 ・14位 訳わからん このシャバは 右寄りだというのはわかります。
 ・15位 喜八ログ たぶん中道ですか?
 ・16位 東洋の魔笛 右へポールシフト
 ・17位 閣下の憂鬱 右
 ・18位 らんきーブログ 左
 ・19位 日本がアブナイ! 左寄り
 ・20位 EmpireoftheSun太陽の帝国 間違っても左とは言えない右
 ・21位 PRIDE OF JAPAN 右の誇り
 ・22位 お玉おばさんでもわかる政治のお話 左
 ・23位 台湾は日本の生命線! 右の生命線
 ・24位 Doronpaの独り言 右
 ・25位 のんきな日本人 右

 20対5で右の勝ち!という趣旨ではありませんのでご注意ください。

 今回左右久々に意識して他のブログを拝見させていただきました。
 久々にあまり意味なさげでありげなエントリーでした。

左右を今一度確認してみても面白い。
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★少しお知らせ。

≪管理人よりお知らせ≫

 昨年より日々更新でご覧頂いておりました弊ブログですが、管理人の諸事情により暫くの間更新を不定期とさせて頂かなといけない状況になりました。

 政治、国内国際情勢について素人ながら我々が知らされない情報を出来る限りお届けしたい、真実と正論を求めて昨年よりエントリー続けてまいりましたが、いかんせん限られた時間の中では十分納得の行く記事をUPする事が難しいところです。

 私も毎日更新を目標として取り組んでいたのですが、いつも楽しみにご覧頂いて下さっている皆様や応援クリックくださっている皆様へは大変残念なお知らせとなり申し訳なく思います。

 そしてお世話になっております新風連や他の保守ブロガーの皆様へは微力ながらもお力添えする事も出来ないのが残念でなりません。

 今年は大きな選挙が二つ待ち構えている年でもありますので、小さいながら時間の許す限り『維新政党・新風』の躍進へと繋がるような啓蒙活動をしていきたいと思います。

 まだエントリーしていない没ネタは色々あります。完全に止めてしまうわけではないので出来上がり次第随時UPしていく所存ですので、また気が付いた時にでも覗いていただけると幸いです。


管理人 dandy

★謹賀新年。

≪新年・明けましておめでとう御座います。≫


1月1日 元旦
japanflag


 旧年中は誠にお世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 正月だというもにも関わらず、朝生をすべて見てしまい夜を明かす事となりました。

 北朝鮮核問題と、イラク問題に関しての討論でしたが、これから始まるやも知れないイラン紛争に関しては全く触れず、不毛な論争を続ける社民党の福島党首の余りにも現実とかけ離れた外交理想論を聞いて元旦早々改憲、いや、日本国憲法の破棄と大日本帝国憲法の復活、そして大日本帝国憲法の改憲必要性を改めて実感した所です。

 安倍首相も新年の抱負として改憲に必要な国民投票法案の本年国会成立を目指す意欲を見せており、是非ともアジアでリーダーシップを発揮出来る様な日本国家の構築を目指して頑張って頂きたいと思います。

もうすでに二エントリーUPされてる方もいるんですね、ブログを開始して正月は挟んだ事は無かったのでビックリです。という私もUPしてしまいましたが。(笑)

 これから地元の神社へ出向き初詣に行きまして、何日かは実家でのんびりとさせて頂きたいと思います。

 富士山の初日の出
(精進湖からのアングル、著作権があるのでリンクだけです。)

 本年も皆様のご健勝とご多幸をお祈りしております。


もうお参り行きましたか?本年もどうぞよろしく。
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★2006年最後のご挨拶。

≪2006年、締めのご挨拶≫
〜本年の総括と今後の運営方針について〜


 まずはじめに、今年一年ご支援下さいました皆様へ厚く御礼申し上げます。

 新風連が立ち上がり、まだ1ヶ月過ぎですが、維新政党・新風の支持者・党員は日に日に増加しているそうで大変喜ばしいことです。

 来年の初行事と言う事で皆様も維新政党・新風政策提言に賛同してくださる方は是非とも党員登録を行っていただき、皆様の声を直接これからの真の保守を担う維新政党・新風へぶつけて頂ければ、我々が迎える未来は決して悲観するほど悪くない日本へと自然に立ち返るはずです。

 『国民の総意』というインターネットの新しいメディアが誕生した事も含めまして大変意義の大きい一年であったと思います。

 この『国民の総意』サイトがもっともっと情報溢れるメディアになればもうお手元の朝刊・夕刊の新聞紙など無くても正しい史観でもって日本国という国家を見つめ、そして我々が「発言・提言」出来る双方向の素晴らしいメディアへと発展していくはずです。

 今年最後のエントリーですので少し私的なお話も。

 私、dandyは以前に以下ようなエントリーを上げた事があります。今日は自分のエントリーから引用させて頂きたいと思います。

 自分で作曲やりだしてから音楽は聞かなくなってしまったんですが私が非常に好きなへヴィ・メタルのバンドで『ANGRA』というバンドがあるんです。(このページの真ん中左側に出てるアマゾンのやつです。)

 このバンドはブラジルの5人組のバンドで、へヴィメタルと言う音楽の中でも”メロディックスピードメタル”とか”シンフォニックスピードメタル”などと言うジャンルの物です。

 ヘヴィ・メタルと言えばなんだか「派手な化粧して、絶叫しててとにかくウルサイ」とイメージをお持ちであろうが『ANGRA』をはじめそんなバンドばっかりではない。

 非常にスピード感があり、ヘヴィでクラシカル。フュージョン&ジャズのエッセンスも多くちりばめられており、プログレッシヴなアレンジで聞く者のテンションを高揚させる。

 そんな弾けたな中にも知的なフィーリングもあるし、何よりも歌詞観、メッセージ性が強いバンドで、非常に好きなんです。

 その『ANGRA』のギタリスト&ソングライターの「ラファエル・ビッテンコート」がアルバム『Temple of shadows』の解説でこんなコメントを言っていた。


〜<ラファエルビッテンコートによるアルバム”Temple of shadows”の解説>から一部抜粋。〜

 コンセプトは、宗教戦争の無意味さを考察し、今日の国際情勢と比較することなんだ。
 戦争の目的が政治的、商業的、そして宗教的理由と言う国々がある。特に今回のイラク戦争にかんしては、石油や武器を売って金儲けを企む戦争産業も複雑に絡んで、さらに意味の無い戦いになったよね。
 本来宗教とは他人を思いやり、より高い精神へと到達し、そして魂を救うことが目的だったのに、いつの間にか人間が殺しあうという矛盾した結果が起きた。

 聖書に書かれていること、教会の歴史、西洋社会の資本主義や哲学の”矛盾”を指摘しているんだ。
 でも、僕の意見は決して押し付けたくなかった、聞いた人たちにはその人なりの考えを導き出して欲しいと思う。
 簡単に物事の善悪をハッキリ決め付けないで欲しい。僕は東洋の儒教の教えは素晴らしいと思う。僕はもともとカトリック教徒だったけど、現在は無宗教だよ。

 人間の社会は、技術、コミュニケーション(伝達方法)において大きな発展や進化を遂げてきたのに、結局人間がやっていることは昔と変わらない。
 僕はこれまでに”聖戦”を含めて宗教的な題材を取り上げてきた。人間は宗教を通してある種の心情を持つにもかかわらず、それとは矛盾した行動をとることがあるんだ。イスラム教徒達の起こしたテロ攻撃、そしてアメリカの無知かつ不合理な逆襲方法の両方に納得できなかったから、今作を通して、世の中で実際起きている事に目を向け、じっくりと考えて欲しいと思った。
 特に10代の若者の若者たちは「今夜どうしよう?」とか、自分の身の回りのことしか頭に無いから、是非これを機会に皆に自分なりの意見を考えて欲しいんだ。

〜抜粋ここまで〜


 私はこの解説、考えにすごい共感を感じた。

 イラク戦争が例に出ているが”アメリカ=正義、イスラム原理主義=悪”という構図がマスメディアを大々的に利用してあまりにも短絡的に善悪が決め付けられているという矛盾を指摘している。
 イスラム教徒の子供たちが”聖戦”と言っている理由が彼らからすれば”正義”なのかもしれないと。
 簡単に物事の善悪を自分だけの価値観で決め付けるのは非常に危険な事だと。

 もちろん9・11みたいなテロリズムはノーサンキューだ、現代社会において決して許されることではない。しかしその報復として民間人や善良な市民が劣化ウラン弾や爆撃によって殺されたり虐殺されても良いと言う理由などあるわけない。

 日本も「軍国主義」だ「侵略戦争」だとレッテルを貼られ、それを理由に広島、長崎に原爆が人体実験のため投下され、東京・大阪など多くの都市空襲で大量の民間人が虐殺された。

 儒教の考えがすべて素晴らしいかどうかは甚だ疑問だが、世界中に昔から言えるのは「バランス感覚の無い人間が多数いる」ということである。


 「本来宗教とは他人を思いやり、より高い精神へと到達し、そして魂を救うことが目的だったのに、いつの間にか人間が殺しあうという矛盾した結果が起きた。」

 ここの所で胸にグッグッときましたね、ラファエルの言葉。

 宗教という概念が紛争の対立軸に利用されている、信仰という気持ちが支配者の欲望に悪用されている。その事に疑問を抱き、問題提起しています。(今衝撃を受ける書籍を読んでいます。また紹介します。)

 今年一年世界の各地で起こった嘆かわしい出来事の殆どは「宗教」が絡んだ対立ばかりだったと思います。これは今に始まった事ではなく昔から連続して利用され続けている事です。 (いや、「宗教」と言うものは最初から利用する為に作られたのかもしれません。色々検証中です。)

 支那、アメリカ、イラク、イスラエル、シリア、レバノン、イランなどなど。

 そして極東においても『靖國神社』が宗教的、思想的対決軸として日本を取り巻く悪党どもによって言いように利用され続けました。

 しかし、その手法も今はもう意味を成さないと判明した段階で、全く問題とならなくなりました。明らかに周辺諸国の政治的利用価値があったと考えられます。

 まだこれからも執拗に攻め立ててくる者達が国内にも、海外にも蔓延っています。これらとは常に手を緩めず戦わなくてはなりません。

 そしてここの部分、

 「特に10代の若者の若者たちは『今夜どうしよう?』とか、自分の身の回りのことしか頭に無いから、是非これを機会に皆に自分なりの意見を考えて欲しいんだ。」

 一時期の自分の事を言われているようでガツンと打ちのめされましたね。

 国家を良くするも悪くするも我々国民一人一人の気概次第です。「愚民」が思考もしない感情的なだけの「愚民」のままであれば何時まで経っても「国家」は我々の住む「国という家」ではなく時の権力者とそれらに操られて情報を一方的に垂れ流すマスメディアの単なる「支配地域」となるでしょう。

 それに長い期間気付かないまま放置すれば、「法」を悪用し一部の権力者のいい様に国家は改造され、国家の根幹から腐り落ちて行く事でしょう。そうなれば我々は『国民』ではなく税金を払わされる『奴隷』に成り下がっている事は間違いありません。

 ワガママで一方的な「個人は自由だ!自由が一番!」だとわめき散らし覇権主義的な人と、自分が良い事をしているんだと自虐史観を強制し「人権!・人権!」と叫び散らし偽善者を装う人は表面的に違って見えても中身は同じです。一方的な全体主義者で、個人主義者です。

 オカシイと思った事をオカシイと決め付ける前に自分の頭で理論的に思考し、自分なりの道徳観をもって出来るだけ客観的に多面的に物事を冷静に判断しなくてはなりません。「なんかオカシイよね」と思ったら感情論だけでなく自分自身で調べたりして思考し欲しい。

 熟考する前にTV・新聞を見て「そうだ、そうだ!」と鵜呑みにして判断する事が一番危険な「愚民」の思考パターンです。小泉政権時の「郵政選挙」が一番良い事例でした。

 この「神の国へ・・・」のブログもそうです。これは私自身の知識や価値観の思考結果によるものであって、社会的な「正論」を100%代弁しているものではありません。当たり前の事ですが。

 (それでもいつも沢山の応援ランキングクリック頂けていると言う事は私と何かしら近い「価値観」を感じてくださっている方々が沢山いらっしゃると言う事でうれしいです。有難う御座います。m(_ _)m )

 初めてこのブログをご覧になられる方はこんな考え方もあるんだよと言う事で是非とも考えるキッカケにしてもらえればと思います。エントリーに関してはあらゆる情報源から出来る限り確証性を持った情報をUPするように心がけておりますが、決して頭から鵜呑みにしないでご自身で考える機会としてくだされば幸いです。

 当ブログをいつもご覧頂いている方々からは、「そんな事今更言われなくても分かってるよ、dandyよ〜」ってパソコン前でツッコミ受けているハズ。(笑)"/(;-_-) イテテ・・・

 ですので、コメントやトラックバックなどはブログの指向から逸脱していない限り削除する事は殆どありません。(余りにも酷い誹謗中傷を繰り返す場合はアク禁食らって頂きます。)

 気付いた事や、疑問に思った事、分からない事があればバシバシ書いてやって下さい。私自身が知らない事もまだまだ山のようにありますので、そういったご意見を頂けると尚勉強になってありがたいです。答えられなったら「ええい、分かるまでとことん調べてやる!」といつも息巻いてますんで。。。(笑)

 この一年で多くの事を拙ブログを通して皆様から学びました。頂けるコメント・トラバの数も何倍にも増えましたのですべてにお返事する事が時間の関係上難しくなってきましたが、一語一句拝読させていただいております。

 来年になりましたら私の方から当ブログをご覧の皆様へ期間限定でお願い事をさせて頂くかもしれません。詳しくはまた後日改めてエントリーしますが、その時は是非ともご協力頂けましたら幸いです。

 そんなこんなで今年も残すところ数時間となりました。皆様におかれましては今年一年、どんな年だったでしょうか?

 管理人dandyは来年もブッタ斬り、そして突っ走ります。

 先日からお気づきだと思いますが、サイトのデザインを一新しました。ブログの大掃除と模様替えですね。これで気持ちも新たに新年を迎えたいと思っています。

 2007年の干支、イノシシ年は皆様にとって実り多い年になりますよう祈念をしながら本エントリーを今年締めのご挨拶とさせて頂きます。


(*反映出来て無かったので追記しておきます。)

 私が前に書いた曲の歌詞を一つご紹介。

『Forgotten planet of the sand』
  〜忘れ去られた砂の惑星〜

私の叫びを聞いてくれ、
魂が焼かれ続けている。
多くの涙が流れて、
そしてまだ多くの血が必要なのか。

お前たちの犯した罪は誠に重い。
見てみぬ振りををするんじゃない。
振り返ってよく見てみるんだ、
絶望が周囲を満たしているではないか。

緑と水が満ち溢れていた日々、
あなたは美しく微笑んでいた。
遅くない、取り戻そう、
失われた記憶を。

俺は諦めない。
消された海の中で唯一の希望の光、
永遠に砂の惑星で戦い続ける使命を持っている。
世界が消えて無くなったとしても、
あなたを必ず助けに来るから。



 japanflag
”誇り高き我が皇国に未来の栄光あれ”

dandy(大)

 よいお年をお迎え下さい。

 Flight to Freedom/神の国へ・・・管理者 dandy

(実家へ帰省しますので、来年はいつから再開か未定です。ブログ依存症で早くもやってるかもしれません。。。)

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