≪小泉時代から用意周到に進められたシナリオ≫
〜中川秀直ら、媚中媚朝議員の狙いとは!?〜

★「復党問題」の本当の問題(はじめがき)からの続き・・・)


 実は中川氏は郵政解散でさえ行き先不透明だった昨年初頭から「ポスト小泉は安倍氏だ」といち早く断言していた。

 官房長官・政調会長コンビで政府&与党の両輪となって、政府系金融機関の一元化や三位一体改革、歳出入一体改革などを、安倍氏になり代わりまとめてきた経緯がある。

 総裁選初日に公開された2005年の政治資金収支報告書によると、中川(女)は全国十カ所で開いたパーティーなどで三億六千七百万円もかき集め、初めて自民党の中で集金力トップに躍り出た。

 そして自動的に人事も政策もカネも握る「新実力者」にのし上がっていたため、安倍氏が自民党No.2の人事を掌握する幹事長ポストに据えるほか選択の余地は無かったのである。

 中川氏の影響力は人事にだけに限られていないという象徴的な出来事があったようである。

 安倍氏は総裁選中、弱い参院選候補者は党公認であっても差し替える方針を表明した時「参院のドン」である青木幹雄議員会長が「勝手なことを言うな」と怒った。
 青木氏の属する津島派では安倍批判が噴出して「皆の考えを伝える」と引き取った津島雄二会長が「発言に注意するよう安倍さんに言って欲しい」と言づてした相手が何故か中川氏だった。事実上安倍氏の「保護者」のような存在であった。


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≪中川秀直の政歴≫ウィキぺより引用

1976年:義父の地盤を継ぎ、旧広島2区から新自由クラブ公認で衆議院議員総選挙に立候補し初当選

1979年:落選を機に新自由クラブを離党

1980年:トップ当選で復帰し、自民党へ入党。国土政務次官、通産政務次官を歴任する。

1990年:再び落選

1993年:再度トップ当選で復帰。

1994年:村山内閣の首相補佐として社会党出身総理と自民党との連絡役を務める

1996年:第1次橋本内閣で科学技術庁長官として初入閣

2000年7月:第2次森内閣で内閣官房長官兼沖縄開発庁長官として総理の女房役を務める

2000年10月:愛人通いや右翼との会食などスキャンダルが報道され、実力を発揮できないまま就任3ヶ月で辞任に追い込まれる。この辞任劇が支持率低下に悩んでいた森内閣に追い討ちをかけ、同年末の加藤の乱発生に少なからず影響を与えた

2002年10月:自民党国会対策委員長に就任して復帰。小泉純一郎総理の信任も厚く側近中の側近として知られる。その政治手腕も買われて異例の長期留任となり、2005年7月に国対委員長在職期間最長記録(村岡兼造前衆議院議員の1023日)を更新する

2005年10月:自民党政調会長に転ずる

2006年9月:自民党幹事長に就任
党選挙対策本部長代理、党北朝鮮核実験問題対策本部長を兼務する。



 この年表でやはり一番有名で注目するべき点は2000年ミレニアムでの愛人騒動と、右翼暴力団(住吉系)との密接な行動ですか。

 これは当時散々叩かれましたね。当の中川(女)本人の薬物疑惑まで浮上した究極のスキャンダルである。

 そしてある団体からこんな内容証明が中川秀直に送られてきたと言う。

中川秀直官房長官の薬物疑惑

前略
 中川先生におかれましては、益々御健勝の事と拝察し、お喜び申上げます。
私くし事で誠に恐縮とは思いますが一筆啓上させて頂きます。
私は、貴殿とは広島県の呉市で何度か食事をし、選挙も票の売収までして協力したことは、承知している事と思います。 しかし、そういう私に対して、一度ならず二度までも侮辱されたのでは見過ごす訳にはいきません。 よって、平成八年十月十八日までに以下の件について回答願います。

 (1) 中川秀直先生と、「M・T」こと「O・N」(昭・四四・七・二八生)が月々一五〇万円の手当てで、赤坂パークビルヂング二四一二号室で関係していた事。
 (2) (1)件で私がマスコミを行かせたという事。
 (3) 北朝鮮に、日本政府の要人として出発する当日の朝まで彼女を追い掛け回し、彼女の携帯電話に何度も電話をし、又朝六時〜七時まで彼女と会っていて、当日朝七時の全日空ホテルの集合に遅れた事
 (4) 彼女が覚醒剤中毒であるのを知っていながらなんの処置もせず、あまつさえ貴殿も一緒に覚醒剤をうち、赤坂パークビルヂングの物置部屋に覚醒剤を隠し持っていた事。
 (5) 赤坂パークビルヂング二四一二号室のベットの横にあった膨大なファイルは、立場を利用した恐喝の資料である事。
 (6) 彼女がアークタワーズ一四〇八号を借りるにあたって、私を保証人にさせ、その部屋に出入りしていた事。

以上の件について事実かどうか返答ねがいます。 なき場合は事実として受け取りますので、ご了承下さい。

平成八年十月十四日
千代田区霞が関二 - 二 - 一                            早々

中川秀直先生
科学技術庁長官


 上記サイトにある『ある民族団体幹部』というのは皆さんもご記憶にあると思いますが、加藤紘一実家放火事件で捕まった犯人が所属していた『日本青年社』の事である。

「日本青年社」が暴力団「住吉会系小林会」であることは、国会で証明されている。
○有働正治君 警察の方にお尋ねします。
 【日本青年社の最高顧問西口茂男】なる人物は、【住吉会】とはどういうかかわりがありますか。
○説明員(植松信一君) お尋ねの件につきましては、【日本青年社最高顧問西口茂男と住吉会会長の西口茂男については同一人物】と見ております。
○不破哲三君 右翼団体の幹部に政治家としての致命的な弱点を[中川秀直は〕握られたということを言っているわけです。
 この日本青年社というのは、政府公安調査庁が提供した資料によりますと、暴力団住吉会小林会を母体とする典型的な暴力団系右翼団体だと、そう規定をされています。つまり、指定暴力団の中でも悪質度において重点対象団体にされている住吉会の系統だと言われている。
この日本青年社の幹部が、一九九六年十月に、当時、科学技術庁長官であった中川〔秀直〕氏に内容証明郵便で六項目の質問を送っています。
(136-参-地方行政委員会暴力団員…-2号 平成08年06月06日など)



 日本青年社は日本の右翼勢力としては最大級とされている2000人もの構成員が在籍している。そして指定暴力団・『住吉系』の右翼団体でもある。

 日本青年社と言えば尖閣諸島「魚釣島」に上陸して「魚釣島漁場灯台」を建設し、その27年間守り通した「魚釣島漁場灯台」を日本政府に移譲したという石原慎太郎氏も賞賛していた漢義(おとこぎ)溢れる団体でもあるのだが・・・。

 そして中川(女)は愛人と覚醒剤に耽っていたスキャンダルを広域暴力団住吉会(日本青年社)・滑川裕二に握られ、住吉会に官房機密費を渡しているということが発覚し、森総理時代に官房長官を辞任してしまうわけである。

元公安職員が語る「日本の裏社会」

 この件に関して当時新潮社「フォーカス」と中川官房長官(当時)とのやり取りでこんなことがあった。

中川秀直前長官の機密費照会へ 広島地裁が内閣官房に

 中川秀直前官房長官が、右翼団体〔日本青年社/住吉会〕幹部〔滑川裕二〕との関係や交際女性への捜査情報漏えい疑惑を報じた写真週刊誌を出版した新潮社(東京都新宿区)に損害賠償などを求めた訴訟で、広島地裁(山垣清正裁判長)は新潮社側の申し立てを受け11日までに、中川秀直氏が官房長官時代の内閣官房報償費(機密費)の支出内容などについて、内閣官房に照会することを決めた。

 新潮社発行の写真週刊誌「フォーカス」(休刊)は2000年10−11月、疑惑の記事とともに中川秀直氏が右翼〔日本青年社/住吉会〕の大物〔滑川裕二〕と一緒に写っている写真や、女性が中川氏の自宅で犬を抱いている写真などを掲載した。

 新潮社側の照会申立書などによると、同社側は女性への取材などから、中川氏が脅されて右翼団体〔日本青年社/住吉会〕幹部〔滑川裕二〕に多額の機密費を支払っていた疑惑のあることを知った。取材中、右翼団体〔日本青年社/住吉会系小林会〕幹部から女性らに記事掲載への圧力があり、これは機密費が支払われたことを裏付けていると主張している。2003年12月12日金曜日


これは中川官房長官時代に限った事ではないが、官房長官報償費いわゆる機密費に関してはその不明瞭な使途は問題にされていたことでもあった。

 なぜ不明瞭かと言えば以下のサイトを参照頂きたい。

これが内閣官房機密費ヤミの工作資金の実体だ
奇しくも共産党からのソースです(苦笑)

おまけ


機密費とは
領収書不要。使途も支出先も明かされず

 機密費というのは、「報償費」の名称で計上されています。戦前、法律で会計検査の対象からはずされ、使途がほとんど不明となっている「機密費」の系統をひくものです。
 政府は、「報償費」について、「国が国の事務または事業を円滑かつ効果的に遂行するため、当面の任務と状況に応じ、その都度の判断で最も適当と認められる方法により機動的に使用する経費」(政府答弁書、昨年十月十七日)と説明しています。
 使途も、支出先の証明や使用目的の公開も不要の予算です。領収書もいらず、何に使われたのか、国民にはいっさい明らかにされないヤミのお金です。政府は、国会で問題にされるたびに「報償費」の説明をくりかえし、「(行政遂行に)支障を生ずることとなるため、具体的な使途等は公にしないこととしている」(政府答弁書)と使いみちの公表を一貫して拒否しています。
 計上額は、二〇〇〇年度予算で、内閣官房報償費は十六億二千四百万円(内閣情報調査室分含む)。外交機密費は、外務本省分が十九億千六百万円、在外公館分三十六億五千万円(政府開発援助報償費含む)で、総額五十五億六千五百万円以上にのぼります。
 他の省庁でも、防衛庁二億千三十九万円、皇室一億九千七百万円、警察庁一億三千七百五十万円、法務省二千三百五十六万円など、それぞれ計上されています。金額面では、官房機密費、外交機密費は際立っています。官房機密費の計上額は、実は表むきで、その倍額以上を外務省分にもぐりこませ、「上納」させている疑惑がもたれています。
会計検査も形だけで事実上ノーチェック
 日本国憲法は、第九〇条で「国の収入支出の決算は、すべて毎年会計検査院がこれを検査し…」としており、各省庁は、計算書や領収書など証拠書類を会計検査院に提出します。しかし、機密費は一応は会計検査院の検査対象になっていますが、証拠書類を会計検査院に提出する必要もなく、取扱責任者が手元で保管。会計検査院の調査官による実地検査の際に、使用目的などを説明するだけとされています。実地検査では記録もとりません。
 このため、今度の事件で横領の原資となった官房機密費についても、首相外遊の際に、随行員の宿泊費差額にあてられていたことも、会計検査院は「承知していなかった」(石野秀世第一局長、十五日の衆院予算委)。事実上ノーチェックであることが明白になっています。


 この後でも記しますが中川(女)は新聞族のドンであり、その機密費を己の保身ために使い込んでいたという売国的な行動を惜しげもなく披露していたのである。

 で結局この件は中川(女)が辞任した事により有耶無耶のまま流れて行ったのである。

結局機密費に関して中川(女)事件によって自由に使えなくなってしまうことを恐れた自民党幹部はマスメディアにも働きかけ、事態の収束を図るしかなかったと容易に推測してもおかしくないと思われる。

加藤紘一、山崎拓、福田康夫、小泉純一郎、田原総一郎の名前まで出てきた。
こういうところだけは共産党のソースをフル活用させていただこう。

官房機密費デタラメ使途を全公開


 さらにおまけでこんな資金の調達方法があるとだけ言ってサイトをリンクしておきます。
(政治の金がらみ話だと共産党のソースは結構役に立つなあ・・・)

自民、新手の金集め企業から参加費 収支非公開!?中間法人利用 1人50万円 セミナー計画


 断っておかなければならないのは『私は共産党と社民党のフォロワーではない』と言う事だ。(笑)
今は『維新政党・新風』を応援していると言う事だけは申し上げておこう。


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≪中川(女)は自民党新聞族のドン≫

 しかし、中川(女)はその後も住吉会との繋がりは続いていたようであり、それを憶測させる事件として、加藤紘一氏の自宅放火犯が暴力団住吉系右翼団体である日本青年社の元構成員であった事も中々マスコミに知らされる事も無かった。

 それはなぜかと言えば中川(女)は自民党新聞販売懇話会会長代行であり、その分身でもある日販協政治連盟から多額の政治献金を受けている事実上『新聞族のドン』であるからであろう。

 二〇〇三年度に日販協政治連盟から中川氏へ流れた政治献金(セミナー料などのかたち)の総額は、判明しているだけでも一二五万円になる。

 総務省のホームページで日販協政治連盟の政治資金収支報告書が公表されている。島村宜伸氏、丹羽雄哉氏の名前もある。額は少ないが、送り先は約150人である。

なお、報告書の中の秀政会というのは、中川氏の政治団体のことである。

 それだけ新聞メディアに影響力が大きいとするならばもしかすると今回の復党問題に関しても自民党内での「情」論がかなり多かったのにも関わらず中川(女)の「筋」論ばかりが目立っていた理由も、安倍氏の意向を汲んでいると言いながら当の安倍氏を表には出さずに己がすべて表の顔となり、正論であると仕切れていた理由も分かるような気がするのである。

 中川(女)が新聞の特殊指定、再販制度維持を主張しているのはマスコミとの太いパイプを維持するため、ある種「言論統制」に新聞を利用したいが為との指摘もあり「目立たないが非常に重要な問題」である事を強調しておきたい。


自民党新聞販売懇話会(中川秀直会長代行)は3日午後、党本部で総会を開き、
地域別定価や値引き販売を禁止し独禁法の適用を除外する新聞業の「特殊指定」について、
公正取引委員会が検討している見直しに反対する方針を確認した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060303-00000238-kyodo-pol

そして中川(女)は日本新聞販売協会の顧問でもある。ウィキペからその存在を紹介しておこう。

日本新聞協会

 この新聞の特殊指定、再販制度維持に対して非常に的確な指摘をしているブログをご紹介。
BBRの雑記帳

 非常に端的に説明すると新聞社は「我々の言論の自由を守るために特別扱いしろ」と言っているようなものなのである。

 インターネットで情報を得られるようになり、そのお陰でマスコミの偏向報道に気付かされた我々にとって既存の新聞社は明らかに報道の公正性を逸脱しており、かつて毛沢東が中国共産党による中国統一するための扇動道具として新聞プロパガンダを有効に利用していた事実や、戦時中の日本国内や海外で誤った情報を垂れ流して来た歴史を考えれば、「新聞社が国民へ与える情報を選ぶ」のでなく、「我々国民が情報を提供する新聞社を選ぶ」事のほうがよほど重要な情報時代の必須条件ではあるまいかと思う。

 インターネットや2チャンネルだけが悪の巣窟みたいなレッテルを貼り付け、己らの既得権益を守るだけに特殊制度を擁護する者たちは戦前のような大政翼賛会体制をもう一度復活させるべきだと言っているようなもの。

 戦時中にあのような新聞報道が無ければ、今の日本がこんなにも蔑まされることも無かっただろうと思えば、一刻もはやく『特殊指定・再販制度』の見直しをするべきであろうと訴える。


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≪北朝鮮とのズ太いパイプ≫


 中川秀直氏は人権擁護法案推進派であり、日朝友好議員連盟メンバーの一人である。
北朝鮮へのコメ支援の利権に絡んだり、北朝鮮から10億円よこせと言われていた?という北とのパイプ役として、きな臭い噂が前々から絶えない。

拉致棚上げ懸念の声無視、コメ支援50万トンの怪

 コメを50万トン送っておいてしかも北朝鮮産のシャブを打ちまくり、今更北朝鮮のミサイル核実験に対して文句言える立場じゃないのはご自身がご承知のはずなのでは?
 結局住吉会が北朝鮮から密輸していた覚醒剤も公安では把握しておったにも拘らず脅されて機密費払ってしまったもんで、突っつくにも突っつけなくなんたんでしょうか。

党北朝鮮核実験問題対策本部が初会合 本部長に中川幹事長

 『本当に北朝鮮の暴走止める気あるのか?』『本気で拉致被害者を救出する気あるのか?』と問いただしたい。
明らかにタイミングが良すぎる。どこぞの工作員と絡んでいるのか知らないが「ホントは嘘でした」なんて今から言えないから一生演じ続けるつもり満々なんでしょう。

おかしいぞ! 北朝鮮に一兆円

 上記の村山富一首相時代の中川(女)は内閣総理大臣補佐(首相補佐)であったことも付け加えておこう。

おまけ



 こんな騒動おこして政界に復帰出来るなんて薬やって捕まったのに復帰したどっかの歌手と同じで、このような方々に日本の未来を安心して託せと言うほうがどうかしているのでないか。

 一般市民は過ちを犯したら辛酸なめ続ける人生が確定するが、政界・経済界・芸能界などはより一層「ハク」が付くらしい。何様だと思っているのか!国民を舐めきっているのもいい加減にしろよと我々は本気で「選挙」で売国奴を追い出し、変えていかなくてはならないのである!!

 復党問題でも取り上げたがこういった輩を復党に関しての窓口をやらせたり、更には「郵政の踏み絵」という全体主義的な条件を突きつけること自体が異常なのである。

 政党というのは党議拘束があり、政党に属するものは最終的にそれに従う決まりごとがあるがそれは「まともな政党」が言う事であり、上記のような常軌を逸した政治家に「こうしろ、ああしろ」などといわれる「筋合い」などない!!マスコミは中川秀直が「筋」を通している政治家だと!?何を寝ぼけた事を言っているのだ、ふざけるんじゃない!!「復党」云々を言う前に、「筋」を通させる前にお前ら自身が「筋」を通してから物を言うべきではないのか!!


(★「復党問題」の本当の問題へつづいてしまう・・・長いんですけどまだ見ます??)

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(出来る限り、ソースを上げていますが問題点、ご指摘がありましたらご連絡ください。)

お忙しい中、拙ブログへご訪問頂いている皆様には御礼申し上げます。
皆様方の様々な視点によるあらゆる情報と知識の共有、国家、政治に対して意識を高めあう『討論場』としての役割の一端を果たせればと切に願っております。
皆様のご意見、ご指摘、ご感想をコメント欄にてお待ちしております。



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