・歳徳会では食の安全と日本食の見直し、チャイナ・フリーを当面の目標として食糧自給率を高め、海外依存しない純国産食材店舗などの都道府県別情報などを公開しています。
・食べ物幕府では安全性の低い支那産の食材を使用している企業などに電凸を行い、支那産に対してどれだけ危機意識を持っているか、その生のやり取りを公開しています。
・歳徳会および神の国へ・・・(当ブログ)ではアジアの真実様が提唱している支那製品不買運動の推進に参加しています。2007年02月
2007年02月08日
★長い戦いが始まる・・・。
お久しぶりです。コメント頂いているにも関わらずご返答滞っており申し訳ありません。最近は私事でブログの更新がロクに出来ておりませんですみません。。。
実はですね、最近色々ありまして私はこれから長い戦いに出なければならない事になりました。
私の身内が『がん』という難病に冒されているからです。それもちょっとやそっとでは退治できないような状況ですね。
これまでのエントリーでは政治・宗教にまつわる闇の部分を叩いて来ましたが、これからは『医療』分野との戦闘開始のようです。
今の段階で少しわかってきたことは、
『ガンは生活習慣を改めればある程度自己治癒能力で根治できる』
『西洋医学の対処療法である”手術”、”抗がん剤”、”放射線”ではガンは根治出来ないばかりか、さらに悪化させる可能性の方が高い』
『日本は欧米に比べて、”代替療法”の認知度が非常に低く、患者は医者の示す治療方法の言いなりになるしかなく、あらゆる治療法への道が閉ざされている』
『抗がん剤は発がん性を含んでいるものがあり、これが稀に”ガンに効く”のは患者10人の内”1人”だけ。残りの患者にとってあとはただの”増ガン剤”になる』
『厚生労働省 担当者も”ガン細胞はすぐに抗がん剤に耐性をもちそれを無力化する”と認識した上で現在のガン医療制度を管理している』
『抗がん剤(製薬会社)、放射線(医療機器会社)、ガン保険会社(外資系保険会社)、昼間の連ドラ時間帯で連発されるガン保険のCM(マスメディア)』
参考書籍:【がんの盲点】 【抗がん剤で殺される】
色々な代替医療がありますが、それぞれの症状により”合う、合わない”があるのですべて有効であるとは断言できませんし、私も色々検討していかなくてはなりません。現在の西洋医学である”対処療法”によってガンが克服できたケースももちろんあります。
しかしながら、その患者の体に合わない、効果の無い西洋対処療法で年間31万人のがん患者の7割〜8割の方が”抗がん剤、放射線療法”で殺されているという現実もあるようです。
現在、国のガン医療の実態は”効くかもしれない10人の内の1人”を根拠に製薬会社や医療業界の利権のため、効かなかった残りの人たちは”実験体”とされているといっても過言ではない闇の部分が見え隠れしてきました。
政治や宗教、現在の医療制度では愛する人を救えない事を改めて痛感しました。
昨今の健康ブームに乗って、藁をもつかむ想いの者にカルト的な健康食品や機器などを売りつけたりする者も少なからず居るようです。
しかし、自己治癒する可能性がある事をつかめた事が唯一の希望となっています。
久々のエントリーで非常に重々しくなってしまいましたが、色々とまたいつもの”調べ癖”のおかげで気持ちも前向きに走れるようになっているのが救いです。
本エントリー内容に関して情報をお持ちの方がいらっしゃれば何卒コメント欄にてご教授のほどお願い申し上げます。
中々時間が取れませんが、これまでの政治的ブッタ斬りエントリーは余力があればUPしたいと思いますがこの先またまたどうなることやらわかりません。。。ご容赦を(笑)
また、時間があいたら更新していると思います。
皆様も気長にお付き合いくださいませ。ではでは・・・m(_ _)m
(ご興味がある方は『がんは感謝すべき細胞です』の健康かむかむさんのブログをご拝読される事をお勧めします。)



実はですね、最近色々ありまして私はこれから長い戦いに出なければならない事になりました。
私の身内が『がん』という難病に冒されているからです。それもちょっとやそっとでは退治できないような状況ですね。
これまでのエントリーでは政治・宗教にまつわる闇の部分を叩いて来ましたが、これからは『医療』分野との戦闘開始のようです。
今の段階で少しわかってきたことは、
『ガンは生活習慣を改めればある程度自己治癒能力で根治できる』
『西洋医学の対処療法である”手術”、”抗がん剤”、”放射線”ではガンは根治出来ないばかりか、さらに悪化させる可能性の方が高い』
『日本は欧米に比べて、”代替療法”の認知度が非常に低く、患者は医者の示す治療方法の言いなりになるしかなく、あらゆる治療法への道が閉ざされている』
『抗がん剤は発がん性を含んでいるものがあり、これが稀に”ガンに効く”のは患者10人の内”1人”だけ。残りの患者にとってあとはただの”増ガン剤”になる』
『厚生労働省 担当者も”ガン細胞はすぐに抗がん剤に耐性をもちそれを無力化する”と認識した上で現在のガン医療制度を管理している』
『抗がん剤(製薬会社)、放射線(医療機器会社)、ガン保険会社(外資系保険会社)、昼間の連ドラ時間帯で連発されるガン保険のCM(マスメディア)』
参考書籍:【がんの盲点】 【抗がん剤で殺される】
色々な代替医療がありますが、それぞれの症状により”合う、合わない”があるのですべて有効であるとは断言できませんし、私も色々検討していかなくてはなりません。現在の西洋医学である”対処療法”によってガンが克服できたケースももちろんあります。
しかしながら、その患者の体に合わない、効果の無い西洋対処療法で年間31万人のがん患者の7割〜8割の方が”抗がん剤、放射線療法”で殺されているという現実もあるようです。
現在、国のガン医療の実態は”効くかもしれない10人の内の1人”を根拠に製薬会社や医療業界の利権のため、効かなかった残りの人たちは”実験体”とされているといっても過言ではない闇の部分が見え隠れしてきました。
政治や宗教、現在の医療制度では愛する人を救えない事を改めて痛感しました。
昨今の健康ブームに乗って、藁をもつかむ想いの者にカルト的な健康食品や機器などを売りつけたりする者も少なからず居るようです。
しかし、自己治癒する可能性がある事をつかめた事が唯一の希望となっています。
久々のエントリーで非常に重々しくなってしまいましたが、色々とまたいつもの”調べ癖”のおかげで気持ちも前向きに走れるようになっているのが救いです。
本エントリー内容に関して情報をお持ちの方がいらっしゃれば何卒コメント欄にてご教授のほどお願い申し上げます。
中々時間が取れませんが、これまでの政治的ブッタ斬りエントリーは余力があればUPしたいと思いますがこの先またまたどうなることやらわかりません。。。ご容赦を(笑)
また、時間があいたら更新していると思います。
皆様も気長にお付き合いくださいませ。ではでは・・・m(_ _)m
(ご興味がある方は『がんは感謝すべき細胞です』の健康かむかむさんのブログをご拝読される事をお勧めします。)
